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     2019年2月度 山行実績一覧
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題名 投稿者 日時
 » 2019年2月度 山行実績一覧 なお 2019-3-23 11:14
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投稿者 スレッド
なお
投稿日時: 2019-3-23 11:14
登録日: 2014-4-10
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投稿: 126
オンライン
2019年2月度 山行実績一覧


46期通番 日 程 山 域 ルート・コース・水系名 形態 ブログ コメント
253 2月2-3日 上越 タカマタギ(ラッセル、雪洞、雪崩対策訓練) 雪山 ブログ 当日朝発に渋滞が重なり、土樽駅発が11時過ぎと遅く、標高の低い地点で雪洞泊となった。雪洞は2つの班に分け(4名、3名)、並んで2つ作成し奥で連結した。緊急時用の雪洞などの作成は実施しなかった。
二日目は10時引返しとして出発。標高850mから1030m間でトレースを外して、ラッセル訓練を実施した。また1030mの小雪庇もあえてトレースを外して、小さいながらも雪庇乗越の練習をした。その先はトレースを使いピークに10時前に到着。ピークをタカマタギと誤認したまま往路を戻り、林道で雪崩対策訓練を H さん、M さんに実施していただく。「V字コンベアシャベリングによる掘り出し」、鉄道法面を利用し斜面勾配を角度計を使用し雪崩の発生しやすい傾斜角の確認を実施した。

(NK) 気温の高さからか雪がだいぶ締まっており、身体が沈まず進めたのは良かったです。雪洞製作では戦力にならず申し訳ありませんでした。快晴のタカマタギの展望、素晴らしかった!周回コースにもトライしたくなりました。
雪崩対策訓練、慌てずチームで動くことの難しさを学びました。自分に出来ることを常に考えて行動したいと思います。雪面の角度を実測するのも良い経験でした。30度に満たなかったのには驚きました。斜面に上がって見下ろしておけば良かったな、と思います。雪山で時間のあるとき、たこつぼ型雪洞 作成してみます。
追伸 メール送信前に続報が…なんと棒立山でしたか!ほとんど地図も見ずに歩いていたことを反省します…

(KK) ピークが棒立山だったのは衝撃の事実でしたが、久々に雪と戯れることができて楽しい山行でした。やっぱり真っ白な山は美しいですね。〜〜〜〜〜やはり地図で現在位置を確認することは重要ですね。。山頂を間違えて登頂したつもりで帰って来てから気付いたという山は初めてでした。(^^;) アイスもいいですが、白い山はやっぱりいいなぁと改めて思いました。

(IM) 雪洞を掘る場所選び、掘り出し始めからの崩し方…一通り体験出来てとても良かったです。大物は頑張る人が居れば掘りだせる!という事が分かりましたが、今度また機会がありましたら、本当に困ったときの横穴をスピーディに掘り、ビバーク体験をしてみる…というのをやってみたいとも思いました。 酷い積雪、風で作った入口が埋まるわ、狭くて酸欠ぎりぎりか?など、きっときわどい事になると思うので^^;(避難用テント持参しないといけないですが)
雪崩掘り出し訓練は、早川説、森習ってきた説など色々な方法があるのはさておき、「迅速に冷静に適切に!」は共通していないといけないはずなのでその共通意識と、同パーティ内で咄嗟の時の動きをなるべく揃えておくようにしないといけないなぁと思った次第です。無駄なく、的確に動けるよう…

(SK) 雪洞も意外と大きなものが出来てビックリでした。二日目のラッセルも青空の元、貴重な体験が出来て良かったです。
やはり雪山は体力勝負!メタボを何とかしないと・・・。

(NH) 久し振りの会山行でした。会の隠れキャラがようやく顔出ししたところです。
関越道の思わぬ渋滞にはまり込み、お昼近くの出発となってしまいましたが、今回はとにかく雪洞設営が目的なので、あまり気にしていませんでした。人数が多いので、スペースをどうしても広くしなければなりません。かなりの重労働だったと思います。次は、イグルー作りに挑戦してみたいな、などど思いました。
雪崩捜索救助は、下山時に少しだけ。ほんのさわりで終えてしまいました。いつか機会を作って、しっかりやりたいと思います。
K さんとは初めての山行。ラッセル番長とは知らず、御見それ致しました。また、何かの機会にご一緒お願いします。"

(KT) 僕の今回の1番の目的は雪洞訓練でした。ただ掘るのではなくプローブをさして雪の深さを計り、雪洞を掘る部分の上部に掘った雪を乗せることにより重みで雪が締まる。雪洞内部は角ばったところがあると雪が溶けたときそこから滴ってくる。使い終わったら安全を考慮して雪洞を壊しす。始めての雪洞泊なので教わることが多かったです。
ラッセルトレは昨年の戸隠の山行経験があるので復習の気分でしたが、雪庇越えを経験できたの嬉しかったです。メンバーの何人かは途中でわかんが外れたり、位置がずれたりしていました。昨年の戸隠でも経験しましたが、雪深いところでわかんが外れると最悪です。下手するとグローブを外さない直せなくなりますので、使用前にわかんのベルトに緩みがないか、きちんと装着出来るようにすると確認することが重要だと改めて理解しました。
ビーコントレは各メンバーが何が出来て、何が出来ないのか わからないまま捜索訓練をしたので バラバラの動きをしていました。最初に全体の動きと捜索のやり方をメンバーに教えた後に全体の捜索訓練した方が効率が良かったと思います。 電線の近くだとビーコンがうまく作動しなくなるのは 始めての知りました。
雪崩の講習ができなかったのは残念でしたけど、山の斜面の角度を分度器を使ったのはとても勉強になりました。実際の斜面は急だと思っても実際は30°にも満たないものだと思いました。
天気にも恵まれ、いろんな勉強もできて、カタマタギ山頂まで行けて、とても楽しい山行でした(^^)/

(NY) 2日目は快晴に恵まれた雪山でしたが、反省点が色々ありました。
・入山時刻が遅くなった。出発を当日朝発としたため高速道路の渋滞にはまり入山時刻が遅くなったことで、標高750m付近の雪洞泊となった。
・思いのほか雪洞作りに時間がかかった。人数から雪洞を並行に2つ作り奥で連結としたが思いのほか時間が掛かかり、別の練習はできなかった。
・地形図を見ずに現在地確認を怠った。10年前の記憶は遠く薄く、4年前は棒立前で下山していたのにも関わらず、引き返し時刻とも重なり現在地確認を怠り棒立山とタカマタギを見誤ってしまった。加藤さんから打診されるまでまったく気づかず、トホホでありました。
全体的に訓練内容の詰めや時間配分が甘く、すみませんでした。
2542月3日丹沢鍋割山PH快晴 暖かくなるとの予報通り暖かい。風もあまり無かった。
二俣からの登りの途中で杉浦の足が攣り、休み休み登るも二俣分岐で大休憩。鍋割山頂、栗木洞辺りは雪が以外と残っていた。ロウバイ園の開園時間は16:00迄とあったが、下山道からそのまま園に入れたのでお花見。ロウバイは満開で、斜面をあがって来る香りが凄かった。時間が遅かったので入園料を払う事なくロウバイを満喫した。バス停に向かうと丁度バスがいたので飛び乗った。
255 2月3日 丹沢 三ノ塔・大山 縦走 中途でう U さん、K さんと会った。
2562月3日丹沢塔ノ岳縦走・道路凍結のためにバスは蓑毛止まりだったので、<プラン2>を実施。
・途中、放浪中の S さんとすれ違った。
257 2月3日 丹沢 広沢寺 午前中は弁天岩、午後は対岸の岩場。
久しぶりのマルチだったので支点作業でもたもたしたりビレイ器を落としてしまったり。反省。
日曜日にしては空いていて、弁天岩は我々以外に学生らしき二人組とアイゼントレの6人組。対岸などにソロクライマーが二人。
2582月5日南ア桃ノ木温泉先の上荒井沢登山計画書は芦安駐在所に届けた。暖冬でトリコルネはどうなっているか気になっていた。
トリコルネ+〜-は一応氷瀑ができていた。左側には融水の溝ができていた。昼前一時直射があたり氷は緩んだ。
リードで登りTr.をセットした。T クンはフォロー1回、Tr.6回。私は体調不良でリード1回、Tr.1.5回、K は寝不足の体調不良。
帰路、ルンルンで中央道小仏峠を通過して帰った。平日の道路の快適なこと、やめられません。
259 2月9-10日 八ヶ岳 旭岳東稜 雪稜 ブログ 美し森駐車場で佐久の I さんと云う方から声を掛けられ、JK さんや AK さんをご存知とのこと。出合小屋テンバでは G パーティー(K さん、Y さん、NT さん、TY さん等)に遭う。I さんパーティーは権現岳東稜、G パーティーは赤岳天狗尾根とのこと。二日目、ルートを変更したことで起床を3時にしたが旭岳東稜の取付きを探すのに右往左往して東稜に上がるのに時間がかかった。メンバーが怪我し中止したパーティーと東稜の途中ですれ違った。途中からは以前のトレースが残っていたが、五段の宮の手前の急傾斜では昨日の降雪でトレ―スはなく、ロープ確保しての胸の高さのラッセルとなった。時間切れで懸垂下降1回でラッセル部分を降り、途中何回か懸垂下降して下山した。途中2名パーティーが登ってきた。権現岳東稜の方に迷ったとのことで泊りとのこと。テン場に着くと G パーティーも戻ってきた。カニのハサミまで3時間のラッセルで着きツルネ東稜を下ってきたとのこと。早い。佐久パーティーはまだ戻っていなかったが、両パ−ティーよりも先にテンバを後にした。

(KM) 十数年ぶりに旭東稜に来て初めて行った時と印象がかなり違っていてもっと簡単に取り付けると思っていたら生憎のラッセル敗退となってしまったが知り合いに会えたり相模を知っている方に会ったりで楽しい山行でした。
(NY) ヘッデンでの初見のアプローチの難しさを実感。初日に確認しておくべきであった。そのロスがなければ、時間切れは免れたかもしれない。
2602月8-11日北海道雷電海岸1-4ルンゼブログ2/8 14:30頃千歳空港発−札樽道は銭函から先は吹雪で通行止めになっていたため、下道で岩内町へ19時頃山荘着
2/9 山荘−雷電海岸P-連休の為、地元札幌のパーティがおり、ルートや取り付きの説明を聞くことができた。彼らのトレースをたどり2ルンゼへ行くも、先行パーティが取り付いており順番待ち。仕方無いので1ルンゼに行き、1ピッチ目を登る。 2ルンゼへ戻ると2パーティが順番待ちで、諦めて3ルンゼを見学して山荘に帰った。 道央連盟の B クラブが先行パーティだった。
2/10 昨日より早めに山荘を出発、9時取り付で2ルンゼ(2P)、1ピッチ40mと長い。天気は晴れたと思ったら、猛吹雪になり、また晴れたりと激しく変化する。12時懸垂で終了。この日の後続パーティは札幌 C のペア。
2/11 5時山荘−余市から高速に乗り、千歳空港に8時着。
*今回宿泊の山荘はガイドの N さん紹介の、ゲストハウス?オーナーは名古屋の方で、北海道の海の幸やラムのシャブシャブで歓待していただいた。
*40年ぶりの寒気到来の北海道で、「こんな時期に良く来たね」といわれたが、以外と平気だった。
261 2月12日 御坂山塊 金ヶ窪沢 堰堤にてフォームを確認しながらの登り返しとトラバース練習、荷物を持って負荷かけての練習とそれなりに良いトレーニングができました。夢中になりすぎてちょっと遅くなってしまいましたが・・・
2622月12日丹沢三ノ塔〜大山縦走三の塔尾根、山頂には全く雪がなかったが、大山山頂付近には多少残っていた。牛首までの登山路には新たなマウンテンバイクの走行跡があり、写真に収めた。見晴台ルートの下りは泥田状態。ステップも高く、次回は梅ノ木尾根を下ってみよう。
263 2月16日 丹沢 高取山〜仏果山〜経ヶ岳〜華厳山 縦走 ・午前中は冷たい風が強かったが、お昼頃から風もやみ、陽ざしが出て暑いくらいだった。
2642月15-17日上越タカマタギ(L学)
265 2月16-17日 八ヶ岳 赤岳 PH 快晴&極寒(行者小屋8:30でマイナス18℃!) 、グローブしての各種操作のトレーニングになった。賑わっていた。行者小屋で40〜50人、テント10〜15張、赤岳山頂で20〜30人、赤岳主稜では20人以上の渋滞・・・)風は弱く、積雪は文三郎尾根で少なめ、赤岳天望荘の下りではほぼなし、地蔵尾根は普通レベルか。天候に恵まれて楽しい山行でした。
2662月19-20日佐久、西上州湯川、相沢奥壁2/19(火) 湯川 白髪エリアにて雨の中 4級+1回 5級−1回 なぜか?ミックス1回 何事も経験ということで6級+1回 最後に6級−1回  腕パンプしました💦
2/20(水) 相沢奥壁の大氷柱 右側4級1回  中央5級1回 エイプリルフール1ピッチ目のみ4級1回  気温が暖かく氷も溶けていたのでシャワーアイスクライミング状態でした。50mは長いです
氷を打つ位置、フッキングの大切さ、氷に刺さったバイルの抜き方、身体の体勢、足の使い方、ドライやミックスの登り方 韓国料理やお酒についていろんなことを教わりました。また来年もお世話になろうと思います。
267 2月23-24日 八ヶ岳 石尊稜 雪稜 ブログ 下部岩壁1P Y 2P M 草付き1P Y 2P M 雪稜コンテ 上部岩壁1P M 2P Y 最後はコンテで石尊峰
とりつきは最初であったが後続の3パーティに尽く抜かれていく。雪稜のコースだが暖冬で雪は少なく雪と岩のミックス状態であった。上部岩壁下の雪稜部で Y さんカラビナ落とし回収しに行き30〜40分ほど時間ロス。回収できず。ここで事故当時コンテを処理したロープが絡んで大幅な時間ロスをしたことを思い出した。遭難現場でお花とお酒を手向けて七回忌を済ませた。この日は春の陽気のような穏やかで暖かい(暑い)くらいの陽気であった。
2682月24日上越仙ノ倉山北尾根〜平標山深夜1時半に土樽駅を出発。タカマタギとの分岐から仙ノ倉山頂までは終始トレースなし。しかし、雪は結構締まっていて、それほどラッセルなく登れた。小屋場ノ頭まではかなりの急斜面をひたすら急登、小屋場ノ頭で展望が開ける。ここからシッケイノ頭までは、雪稜、雪壁、クラストした急斜面の連続で、小ピークを幾つも越えて高度を上げていく。シッケイノ頭から先は難しい場所はないが、体力的に結構しんどい。。仙ノ倉山山頂からは360度の大展望で、真っ白な山々が本当に綺麗だった。帰りはヤカイ沢経由で下山、バスの時刻にギリギリ間に合った。仙ノ倉北尾根は、高度な技術は不要だが、確実に登れ、判断できる雪山の総合力が試される良いルートだと感じた。
今回からCOCOHERIを装備に加えたが、特にソロだとなんとなく安心できた。
269 2月23-24日 谷川 土合山の家周辺(救助隊合同訓練)
2702月24日湯河原幕山湯河原幕岩
271 2月24日 湯河原幕山 湯河原幕岩
2722月24日湯河原幕山湯河原幕岩梅の宴のため、9時になるまで駐車場に入れなかった。
ゲイシャワルツ、スーパータクティクスなどを登った。
273 2月26日 丹沢 表尾根 縦走
2742月26日御坂山塊金ヶ窪沢
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