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     2019年1月度 山行実績一覧
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題名 投稿者 日時
 » 2019年1月度 山行実績一覧 なお 2019-3-2 13:23
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投稿者 スレッド
なお
投稿日時: 2019-3-2 13:23
登録日: 2014-4-10
居住地:
投稿: 126
2019年1月度 山行実績一覧


46期通番 日 程 山 域 ルート・コース・水系名 形態 ブログ コメント
217 12月30日-1月1日 南アルプス 池山吊尾根〜白峰三山 縦走  扉が開いていた。厭味ったらしい林道のゲートの潜戸が、なんと開いていた。嬉しい限り。約12.5kmの林道をひたすら歩く。池山吊尾根は、今年は更に雪が少なく、快調に標高を稼ぐ。昨年と同じ場所にテントを張った。無風で寒さを感じない。
 12/31 少し雲が出て、にじむ様な日の出だった。稜線には多少雪が着いている。八本歯のコルから先が結構長い。上の分岐に荷物を置いてカメラだけ持って登るけど、ここからも意外と長い。長い道を辿ってようやく山頂。やっと来た。
 時間があるので、翌日に備えて、農鳥小屋まで足を延ばす事にした。間ノ岳からの下降路は、二重山稜の面白い地形。面白がって適当に歩くとイタイ目に会うので要注意。小屋は既に雪に埋もれているので、なかなか見えてこない。小屋の脇を整地してテントを張った。日没後から風が出てきた。風が吹くとテントの中が冷える。寒さになかなか寝付けなかった。
 1/1 昨日までとは変わって、今日は冬山らしい風が吹いている。風に煽られるので、登高にかなり消耗した。西農鳥岳は、小さいけれどキリっとピークらしい形、かたや農鳥岳は山頂が長く伸びているので、頂点が分かりづらい。ただ、二つ合わせて見れば、なかなか興味深い地形の稜線。思わず見返りながら下山を始めた。風が強いので、大門沢の下降点は鐘を鳴らしてそのまま通過。雪道を足早に下る。道は相変わらず荒れた印象。トレースが無ければ非常に分かりづらい。
 標高が下がると、雪はすっかり消えている。景色は枯葉色。他に人はいない。散り敷く落ち葉が乾いた音を立てるだけ。一人旅に随分面白い演出だな、などと詰まらぬ事を考えながら先を急いだ。早く帰って、家で夕飯を食べたい。
 今回山行で、年末年始山行南アルプス・シリーズ3000mが終わった。仙丈ケ岳と塩見岳以外はソロ。
2181月3日兵庫県不動岩
219 1月3日 湯河原 幕岩 ダイヤモンドヘッドはちょっとだけ進んだ。S はハワイ航路でワンテンまで行ったがレッドポイントはならず。元気そうな K さんに会った。日曜日とは打って変わって暖かい一日だった。
2201月4日八ヶ岳阿弥陀岳北稜雪稜行者小屋ではくじけそうな寒さだったが、その後はお天気もよく風もなく、ほとんど寒さを感じることはなかった。JPに向かう途中で第一岩峰、第二岩峰に先行パーティーが見え、後続パーティーも追いついてきた。お天気もよいのでのんびり行くことにして先を譲り、景色を楽しんだ。経験したことがないような超快晴、無風のお天気。阿弥陀岳の山頂からは日本海も見えた。T 君とは初めての山行で新鮮だった。
221 1月5日 丹沢 三の塔尾根−表尾根  縦走 気温が高く、無風で暑さを感じた。半袖のTシャツで歩く、若者もいた。
2221月5日丹沢大山ネクタイ尾根PH・秦野駅ではは登山客が長い列を作り、ヤビツ峠行きバスが増便され、計3台が発車した。
・大山山頂神社で、今年1年の山行の安全を祈願した。
・踏みあとも付いていたが、おさらいも兼ねて分岐ごとに3人で確認しながら読図を楽しんだ。
・帰りのバスでは、ホッコリした運転手さんの対応にも癒されて、ハナマルの年初めの山行だった。
223 1月5日 丹沢 畦ヶ丸 縦走 ビジターセンターを出るときには気温は0°であったが、風もなく気持ちの良い晴天に恵まれ、檜洞丸山頂に着いた時には暖かい日差しの中、ゆっくりと休憩を楽しむことができた。犬越路に向かう下山路では、富士山の雄大な姿ときらきら光る山中湖まで見渡せる素晴らしい景色を楽しめた。2019年初登山は気分最高でした。
2241月5-6日富士山須山登山道・富士宮登山道PHブログ初日快晴、ただし御殿場駅から見る富士山は宝永山から上を雲が山の形に覆っている。前は無かった増便された8時発のバスに乗るが乗客は10名程。終点手前の遊園地と終点のスキー場で通勤と思われる乗客が各々1名降りる。スキー場入口には開場を待つ20−30名程の行列ができていた。この時期に須山口登山道を登るのは6年ぶり。その時は須山口四合と宝永第二火口縁の間で幕営したが平な場所はなかったので、今回は富士宮口新五合目へのトラバース道に幕営することにした。
静かな山登りといった感じで、快晴の中、御殿庭下までは人に遭わなかった。御殿庭の樹林帯あたりから雪がでてきた。御殿庭下で小休止中に若者2名が二ッ塚方面から上がってきて、私が登ってきた道を下っていった。御殿庭中辺りから雲がでてきた。次に人に遭ったのは、御殿庭上辺りで単独男性が下ってきた。次に須山口四合辺りでまた単独男性が下ってきた。七合目まで登ったが悪天とのことで、雪は腐っていたとのこと。宝永第二火口縁に着くころには、その上はガスに包まれていた。
宝永第二火口縁から新五合目へのトラバース道の途中でテントを張れる場所を見つけ設営。そのころには快晴となった。周りには雪が積もってたので2リットル水を歩荷しなくてもよかった。早くからテントで横になりゆったりとした静かな時を過ごす。駿河湾北部沿岸の富士市や富士宮市の夜景を楽しめた。

二日目快晴、ただし五合目から下は雲海。幕営荷物を宝永第二火口縁付近にデポしアイゼンを着けて、新六合目に向かうがヘッデンと降雪で夏道が所々分からない中、東の雲海の先が赤くなってくる。雲海の端も上昇してきて、宝永山荘で追い着かれる。太陽は、宝永山荘を過ぎて直ぐに雲海から上がってきた。山頂は快晴の先にある。他にこのコースには誰も居ないようだ。
新七合目までは登高スピードはまあまあであったが、新七合目から八合目間は夏のコースタイムの 1.5 倍、八合目から奥宮までは 2 倍掛かった。九合目からは時折風が強くなり体が少し持っていかれることがあった。九合五勺からはキックステップの急斜面があり、途中で片足蹲踞の姿勢で休憩したりしたが、ここはダブルアックスであれば少しは楽かなと感じた。
快晴の中、頂上浅間神社奥宮に着く。剣が峰は止め火口を覗きさっさと下山する。後半の登高スピードのアップが課題である。元祖七合目あたりからガスに包まれオーバーに白いものが着き、宝永第二火口縁で荷物をパッキングし直しているときには小雪が舞っていた。御殿庭を過ぎると雪も無くなり、途中からヘッ電を点けたが、昨日は無かった雪が登山道を際立たせていたので道を探すのにそれほど苦労はしなかった。
最終バスには間に合わず、水ヶ塚公園から、タクシーに乗り御殿場駅に向かった。久しぶりの 12 時間行動であったが、ほぼ日中の行動で夏道のガイドロープが雪にほとんど埋もれていなかったので、ルートを見つける苦労は今回は無かった。
225 1月5-6日 伊豆 城ケ崎/湯河原幕岩
2261月6日湯河原幕岩フック船長、ダイヤモンドヘッド、夕暮れ時
S は腰痛のため不参加で、H 一人 N さんグループに入れてもらった。
小田原辺りから細かい雨が降りだしたが、駐車場に着いたときは止んでいたので岩場に向かう。細かい雨や雪が降ったり止んだりする中登っていたが、昼頃に雪が少し強くなったところで下山した。
227 1月8日 丹沢 鍋割山〜三ノ塔 縦走 晴天ながら多少風が吹いていて寒い一日であった。小丸尾根が新しくなったとの情報を得て予定を変更。緊急の際にエスケープとして使う予定の小丸尾根を二俣に下山した。二俣に近くなった登山道が少し変更になった程度で、標識も分かりやすく迷うようなことはない。この尾根道は南に面しているため日当たり、展望ともに良好。平日ということなのか、登山者は少なかった。鍋割山荘の鍋焼きうどんは1,200円に値上げしたよう。
2281月8-9日八ヶ岳赤岳鉱泉周辺昼まで寒気に覆われとても寒かった。アイスキャンデーには台湾の若者たちがアイスクライミング体験をやっていた。外人が目立つようになった。この日は T クンのリード練習を中心にした。取り敢えずジョーゴ沢F1&F2で+でリードを繰り返す。下半身が安定しているので、上達が早い。今回はこの数年のうち、雪があまり降らなかったため、アイスの発達がとてもよい。F2左には+のルートが取れるアイスができていた。裏同心ではF1でも大きな氷ができていた。午後からは快晴。平日は帰路が早かった。T クンは基本形を身に着けると上達が早いと思う。今期+を目指す。
K ブログ => #OOPS#://zettkeikanakurikuri.cocolog-nifty.com/blog/2019/01/post-81a7.html
229 1月13日 八ヶ岳 権現岳(三ツ頭) PH  言い訳をすれば、連休前に仕事の締切が2案件。担当している現場の検査が1件。年明け早々深夜残業続きで疲労蓄積。もういい歳なので無理が利かず、1日中止して日帰りにするも回復し切らず、結局途中下山。すまん。。。
 丁度13年前に、ほぼ同じルートで来ましたが、当時はとにかく風が強くて冷たく、気温も低くて苦労しましたが、今回は風も無く気温が異常に高く、これが同じ1月か、と思わず何度も口にしてしまう気象状況。とにかく三ッ頭までは、と重い足を引き摺る様になんとか歩を進め、好天の下、景色を楽しむ事ができました。
2301月13日湯河原幕岩大変混雑していて空いてるルートで連取。シンデレラ アブラカダブラ  フック船長  とけいわに  午後はセルフレスキューの復習
231 1月13日 八ヶ岳 広河原沢左俣 ブログ 東京は前夜に小雪が舞うとの予報で心配したが、八ヶ岳はよいお天気だった。結氷状況は良好。昨年の相沢奥壁以来のアイスクライミングだったが、恐怖心、ふくらはぎのパンプなど、技術、体力不足を痛感した山行だった。まだまだ修行が必要。。。やはり稜線まで抜けるアルパインスタイルは気持ちがいい。中央稜からは昨年末に行った阿弥陀南稜がとてもよく見えた。いずれ3ルンゼから阿弥陀南稜の継続をやってみたいと思った。
2321月13日湯河原幕岩アブラカタブラ、アニー、帰還兵、シャックシャイン、コンケスタドール、ダイヤモンドヘッド、アボリジニ
前日の雨の影響で朝イチはちょっと岩が湿っているような気もしたが、すぐに乾いてコンディションは良かった。ダイヤモンドヘッドは S さんのアドバイスのおかげで初めて核心を突破できた。なかなか解決しないので半分諦めかけていたが、ここまでくればRPは近い、と良いけど・・・
233 1月14日 丹沢 大山南尾根 PH 初詣山行 12日の晩が雨だったので、13日の予定から14日に変更しました。
快晴 日は暖かいが風は冷たい。あまり風に吹かれなかったので助かった。登山道に雪は全く無く、まわりにちらちらと残っている程度で道もわりと乾いていた。大山山頂神社で1年間の安全山行祈願。下山時蓑毛越え手前に「蓑毛→」の標識があったのでそこから行ってみたが、少し荒れていた。
2341月11-14日南アルプス仙丈ケ岳PHブログ3日間良く晴れた。稜線の風は弱く、楽しい稜線歩きになった。山頂は独り占め(三人)かつ-5℃で穏やか。テン場は連日早朝-13〜15℃と寒かった。仙流荘で温まり、伊那市内で信州そばとソースカツ丼を美味しく食べて帰路についた。
235 1月13-14日 富士山 吉田口五合目(佐藤小屋) 雪山
2361月14日高尾南尾根縦走素晴らしいハイキング日和でした、高尾山山頂はものすごい数の人達で富士を眺め早々に見晴らし台へ移動しゆっくりコーヒータイムを楽しみました。コンピラ山で昼食、次々と人が入れ替わる状態でした。 おしゃべりしながらでしたがあっという間に高尾駅に着いたといった感じの疲れの残らない山行でした。
237 1月14日 湯河原 幕岩 伊豆の踊子、ダイヤモンドヘッドを練習する。
伊豆の踊子は2P目のクリップまでできるようになったが、その後動けない。ダイヤモンドヘッドは核心の2P目から3P目ができなかった。比較的空いていた。
2381月14日高尾南尾根縦走快晴の3連休最後の休日もあってか高尾山山頂は遊園地のような混雑で人の頭越しに富士山を見ることに。早々に大垂水峠を目指し次第に人も少なくなってくるが、それでも結構な賑わいでした。朝から気温は4度ときりっと冷たく、陽だまりの暖かさにほっとします。明るい日差しの中、老若男女がそれぞれ楽しむ高尾山でした。
239 1月14日 丹沢 三ノ塔尾根 PH 人気のないルートと思い込んでいたが、この時間に歩くとポツリポツリと結構多くの登山者に出会った。
2401月16日御坂金ヶ窪沢左(掘銑+)、中央(掘法右(40m、掘砲魍銅リードとトップロープで登った。
基本動作の確認をしっかりできたと思う。アバラコフ、リード中のレスト、薄氷の処理、簡単なドライツーリング等も行った。
241 1月19日 丹沢 鍋割山 PH ・ロ−バイ開花が始まり、辺りにほのかな甘い香りが漂っていたが、見ごろは来月初旬ごろになると思う。
・寄から後沢乗越し、小丸尾根では静かな山歩きが楽しめたが、鍋割り山頂では若い人たちのグル−プが目立った。
2421月18-20日八ヶ岳赤岳PH
243 1月19-20日 谷川 天神平・田尻尾根( 雪山
2441月20日湯河原幕岩アボリジニ、憧れのハワイ航路、伊豆の踊子、ダイヤモンドヘッド等
午前中は弱い雨が降っていたが、岩はそれほど濡れなかったので我慢して登る。昼過ぎに雨は止んだが、気温が下がって風もあり寒かった。
3人とも大きな成果はなし。H 個人としては、最近ジムにも行けていないので少しずつ弱くなっている気がする。
245 1月20日 御坂 金ヶ窪沢 初心者も多く来るので混むエリアと聞いていたが、お天気が今一つの予報だったせいか、人は少なく、大滝はAMにソロの方1名、PMに4人パーティーのみだった。朝から気温は高く、駐車場でもマイナスには到達せず、昼過ぎには滝の氷も表面が解け始めて水が滴るほどだった。滝の右側はまだ結氷が甘かったがそれ以外はまずまず。全く寒さも全く感じず快適だったが、ロープから滴る水で結構濡れた。
先週の広河原は久々だったこともあり、ちょっと怖さがあったが、今回は少しは慣れた感じがした。氷が緩くてバイルやアイゼンの効きがよかったこともあるのか???
K さんにコツを伝授してもらったが、自信をもってリードするにはもう少し修行が必要そう。
2461月20日丹沢広沢寺
247 1月20日 丹沢 表尾根 縦走 大倉尾根、堀山の家より上部はみぞれと強風が吹き抜けていた。久しぶりに尊仏山荘に入り、様子を見たが、好転せず大倉へ下る。
2481月20日御坂金ヶ窪沢【報告】天気予報がよくなかったので心配したが、午後雪のちらつき、雨パラツキなどあったが問題なし。帰路快晴
この日は計8名と予想に反して空いていた。気温は下がらず、氷の両端は融けた水滴が滴った。リード練習は各ルートそれぞれ。今シーズンは降雪がほとんどなく、そのため氷の発達には具合がよく、例年以上の出来である。右岸枝沢も長くつながり、いけると思う
アプローチは、通常の右側から上がらずに堰堤上でアイゼンをつけ、沢通しにメインアイスまで行くとよい。体が温まるはずだ。
世田谷太子堂の単独男性からNewBDスクリューを見せてもらった。なかなかいいです。テストさせてくれた。入れやすかった。ぺツルよりも10g軽いそう。なによりも入りやすい。甲乙つけがたい。ただし私は旧型のハンドルスクリューしか持っていない。
ここは、近くてアイス初体験に最適なので都合合えば案内します。今期、体調から見て長時間行動は避けたい。芦安、八ヶ岳、霧積、神津牧場、ほか西上州候補、3月には霞沢中千丈沢などが候補。
249 1月26-27日 丹沢 道志・黍殻山/袖平山 PH *二日間とも晴天で富士山が綺麗だった。
*道志に通じる国道413号の一部が崩落しているため、平丸から県道76号を経て東野、そして林道ゲートの駐車スペースまで入る。
*早く下山したので温泉はパス。
*黍殻避難小屋の先の水場はほとんど凍結していて、タラタラ程度しか出ていないので使用できない。我々は堰堤を越えた登山口の沢で汲んで上がる予定であったが、乾燥しているせいか、その沢から更に上の二俣を右に入った枝沢を30mほど上がった地点で入手することができた。過去に何度か来たときは、冬でも登山口の沢はかなり流れており問題は無かったが今回は入手困難だった。
*お試し山行中の O さん等3名パーティーと黍殻避難小屋で偶然遭遇した。彼らは翌日、蛭ケ岳〜丹沢〜塔を縦走するとのこと。
2501月26-27日西上州、他湯川渓谷、神津牧場周辺
251 1月28日 丹沢 表尾根 縦走 えらい風が強かった。平日の丹沢はたいへん静かだった。
2521月29日伊豆城山下部岩壁でアップ
西南カンテ K S& U ⇒ K & T の順で登った。ルートはハンガーボルトが打ち足されていた。終日南壁と西南カンテは終日貸し切り。静かでした。他に西南カンテ終了点の裏の谷を隔てたエリアに1パーティのみ
時間の都合上、バトルランナーは割愛。久々の南壁下部は特有の火山岩質(穴ポコなど)は難しく感じた。駐車場近くの民家では河津桜が咲き始めていた。K 記
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