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     2019年 6月度 山行実績一覧
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投稿者 スレッド
なお
投稿日時: 2019-7-25 22:49
登録日: 2014-4-10
居住地:
投稿: 127
オンライン
2019年 6月度 山行実績一覧

46期通番 日 程 山 域 ルート・コース・水系名 形態 ブログ コメント
384 6月1日 北秋川 クドレ沢 南武線車中で、同行メンバーおよびG山の会A氏と一緒になる。G山の会は明日クリーンハイクで、本日は軍刀利沢とつづら岩に分かれ、夜は他の会と神戸のバンガローに泊まるとのことでした。武蔵五日市駅でG山の会A女史に遭う。ジロト沢転進以来である。
クドレ沢出合で仕度を整え荒れた仕事道を進んだが、二俣までの途中で3mと5mの滝が現れたので仕事道に戻らずにシャワーを楽しんだ。左俣Co750m付近から徳兵衛滝上までのゴルジュ帯は面白かった。徳兵衛滝は中岩沢に一旦入り2つめのCS5m滝上から右手岩壁のルートを探ったが余り良くないので、次の5m滝をザックを置きロープを曳いて登った。支点は取れなかったがムーブは見つかった。荷揚げをし、後続を確保した。その先を少し上がり徳兵衛滝落ち口へトラバースした。トラバースの踏み跡が少し残っていた。詰めは藪漕ぎはなかったが、足元の土が柔らかく崩れて進み難かった。
右俣を下降するのを止め登山道で瀬音の湯に向かった。瀬音の湯への案内に従って進むと車道に架かった橋を渡り長岳を経由して瀬音の湯の駐車場に出るが登り返しが少しきつい。車道に出れれば下りだけなのにと思った。瀬音の湯直前の下りは外国人パーティーなど渋滞気味であった。2週間前と比べ、瀬音の湯は時間帯のためか混んでいた。
3856月1日御坂山塊十二ヶ岳の岩場途中交通渋滞がありましたが、岩場到着はほぼ予定通り。
ギアのチェック。ギアの携行方法のチェック。懸垂の仮固定。登り返しのフリクションノットの確認。ダブルロープの場合の、変形オートブロック。シングルロープで練習を始め、次にダブルロープで練習。最後に左壁で、フリールートっぽい所を登って終了。16:30撤収。
386 6月1日 八ヶ岳 杣添尾根〜鉾岳〜(赤岳)〜横岳 PH 出発時点で駐車場は後2台で満車状態。枯木帯先から急に残雪が増える。踏み抜きが多く疲れる。
九十九草が開くには時間が早いので赤岳に向かったが、展望荘で休憩後の出発で急に歩くペースが落ちてしまい、三叉峰まで引き返し横岳方面に行くも調子良くならず三叉峰で昼食取り下山する。
石尊峰辺りで九十九草の群生があつぼみも小さく開くにはまだまだ時間がかかりそうであった。他の場所であったが2輪ほど咲いてた。
3876月1日丹沢大山PH・途中追分辺りまでは、途中何人かのトレランナーに追い越された位で、相変わらず静かな山行。
・今日はとにかく蒸し暑かったが、追分辺りからは山頂に向かってガスの中で、山頂は肌寒かった。
・計画では梅ノ木尾根下山だったが、ヤビツ峠から13時51分の秦野行きバスに乗り帰路に着いた。
388 6月2日 南ア 神宮川(濁川)笹ノ沢〜アレ沢 出合には10m+10m2段の滝あり。出発点の堰堤を渡るとその上に出てしまうので、そこはそのままパス。入渓してすぐに25m大滝。これは手が付かないので、右岸側から高巻き。泥壁登りになってしまったので、危ないのでロープ出し。この後しばらく小滝の連瀑。大岩のCS滝、その後また小滝が続き、所々に雰囲気が良いゴルジュ。大岩を重ねた滝を越え、側壁が迫り出した滝。ちょっと悪い高巻きを右岸から。左岸からきれいな50m滝の支沢。倒木が掛った12mの滝。右岸から高巻き。しばらく進んで、8mのヒョングリの滝。この後下の二股。左岸から黒津沢(地形図の黒津沢は黒沢の誤記のようです)。Hここでミスリード。右に入ってしまい。メンバーから指摘。本流に戻り、15分程進んで、アレ沢の二股。登山大系には、ここの箇所の記載がしっかりあります。よく読んでいませんでした。

稜線到達11:40.休憩後12:00出発。Hこの先でミスリード2回目。前松尾沢側の支尾根に入り込み、50m程登り返し。この後は踏み跡も明瞭。長い雨乞岳登山道を一生懸命下りました。長かった〜。なかなか変化に富んだ面白い沢でした。
3896月1-2日奥秩父雁坂峠〜甲武信ヶ岳PH 午前中は青空が見えてむしばむ陽気であった。意外にも登山客は少ないように感じた。雁坂峠からの破風山は堪えた。もっと軽量化に努めなければならない。やっとこさ避難小屋についた時は雲に覆われて富士山は見えず。。。小屋には一番乗り!後から老人が二人来ただけでほぼ貸切状態であった。夜中は鹿の鳴き声が結構響いていた。
翌朝は曇り空にもかかわらず富士山が見えたが出発する頃には隠れてしまった。破風山からの石楠花はまだ蕾でこれからである。すれ違った登山客の話によると甲武信小屋はえらい盛況ぶりで布団一枚で二人。帰りのちゃん新道は石楠花が見ごろを迎えて楽しませてくれた。稜線の見晴らしが素晴らしくて気持ちの良い山行が出来ました。
390 6月1-2日 奥秩父 湯川、佐久 {湯川} デゲンナー(5.8)、北風小僧(5.9)、無名ルート(5.10-)、テレポーテーション(5.10d)・・・上部核心部が難しく、ムーブ解決できず。
{佐久} HAVE A NICE DAY (5.10b)、エア−スタンス(5.10b)、イエローキャット(5.11b)、湖衣姫(5.10a)、スカイロード(5.10d)、道しるべ(5.10a)、天使の嘆き(5.9) ・・・イエローキャットは下部核心は解決するも、RPはならず。次回繰り越し。
3916月2日奥秩父佐久の岩場ドリームランド5.10a、エアー・スタンス5.10b、イエロー・キャット5.11b、スパイシー・キャロット?5.11d、テレパシー5.10cなど
初めての岩場。垂直で長いルートが多いので持久力が必要。
392 6月2日 丹沢横断 縦走 この日は丹沢ボッカ駅伝の開催日。ビジターセンター前を埋める人の数に圧倒され、ルートの変更も考えたが、駅伝のスタートが9時とのことにて、ゴールの花立に先行することを目指して計画通りのルート大倉尾根を歩く。花立への到着は駅伝選手と僅か数分差での先着だった。ボッカ駅伝のトップは1時間6分のタイムだった。上州チームが優勝。
普段より遅れ気味に丹沢山を通過。熊野古道最終日の体調不良が、完全に回復していないように感じた。丹沢山より先はシロヤシオがまだ見頃だった。
本間の頭の先で中年の単独女性を拾った(拾われた?)。トレーニングがてら本間の頭を往復している所で、Mのメンバー。厚木までご一緒した。
3936月4日湯河原幕岩桃源郷報告:週末は梅雨入りらしくその前に行き5人しかいなかった。TRでハワイ航路・時計ワニ・ダイヤモンドヒップを練習。
394 6月4日 丹沢 広沢寺 小ハングルート5.7×2 クラックルート5.10a×2 中央ルート5.10a×2
久しぶりに晴れた火曜日、トップロープ張っての練習とてもたのしかったです。
3956月4-5日富士山富士宮口ルートPH数年ぶりの富士登山、数年ぶりの高山病、重い足を動かし山頂の近づくにしたがい地上の酸素がいかにありがたいことか・・・
登りは徒歩、下山はソリ 残雪箇所をソリで下り1時間30分程で下山。ソリで下るのはとても楽しかった。またやってみたいです。
396 6月9日 奥多摩 小菅川本谷 7:20 雄滝見物ルート入口の駐車場。朝から雨。シトシトと降り続ける雨。予報よりもかなりの悪化。Hヤル気無し。ヒドイ。Kさんヤル気あり。エライ!で、一旦沢筋まで降りて様子見て、支沢の滝を見て「あれが雄滝だ」などと大嘘をついて、とりあえず身支度を調えて出発。嫌になったら戻ろう、などと言いつつ入渓。出発地点が良く分からなかったので、あれこれ迷いながら進むと、これが本当の雄滝。右の泥のルンゼから高巻き。実は、左岸側には林道あり。右から入る支沢(日向沢)はどれかな、などと言いつつ進むと、立派な堰堤3連続。右岸からまとめて巻いたので、結構悪い感じの高巻き。遡行が目的であれば、林道を終点まで行くのが正解でした。
堰堤を超えると、ようやく感じが良くなってきました。所々小滝が連続。高度を上げていくと、少し大きめの滝。そして見事な5段の滝。これは、妙見五段の滝と呼ばれているそう。実は、名前が付けられたのは2000年との事。ちょっと検索するとこれくらいは分かってしまう便利な世の中。この滝、段差は大きくないので、素直に登れば直登は難しくありません。6m滝を過ぎ、1350mの二股10:55.続いて2段の滝。下段が手が付かないので、左巻き。そしてすぐに12mの大滝、大岩を重ねた様ななかなか迫力ある景観。右側から直登。1500m二股11:40雨降りなので、峠越えは止めて右へ。スレートを重ねたようなナメを過ぎ、1770m辺りで昔の作業道へ。右へ進んで登山道へ。道標には「山道」とありました。なんだかんだ言いながら、結局登り切ってしまいました。
3976月8-9日奥秩父小川山
398 6月8-9日 奥秩父 佐久の岩場 ドリームランド5.10a、西遊記5.10b、スカイロード5.10d、道しるべ5.10a、イエローキャット5.11b
天気が心配されたが基本的には曇りでときどき霧雨。岩の状態は問題なく、十分楽しめた。天気予報を見比べて慎重に行先を検討したことが報われて満足。
3996月13日八ヶ岳杣添尾根PH・ひたすらの急登で残雪も多く、途中何度も気持が折れそうになったが、Kさんの励ましも力になって自分なりに追悼の目的が果たせたとホッとした山行だった。
・最高の晴れ間と思いきや、次々と沸きあがってくる雲で変わりやすい空模様になり、、鉾岳付近では肌寒く、薄氷箇所やツララがあったりした。
・暖かさが欲しいツクモ草は、ややうつむき加減だったが、それなりに群生していて楽しませてくれた。
400 6月14日 丹沢 大山 PH お天気はガスったりちょっとだけ晴れ間がのぞいたりの代わり安い空模様でした。大山から先の梅の木尾根は初めてのコ−ス、迷うことなく歩けました、途中作業の方三名と会いました。静かな山旅でした。
4016月14日丹沢三ノ塔〜大山縦走平日のため、日向薬師に下ってもバスの便がまばらなので、大山バス停へのルートを選択。ヤビツ峠で昼食をとっていると、ガスが沸き上がり、気温が一気に低下した(15−16度?)。早い前線の影響と考え、蓑毛に直接下った。
402 6月15日 高尾 高尾山〜陣馬山(ジョグ) 縦走 開けた所を走る訳でもないので、降雨は気になるまい…と出かけたものの、風で木からバタバタ大粒水滴が落ちてきてビシャビシャ。登り始めは階段ですが、どこのナメ沢…?という位、登山道いっぱいにシャバシャバ水が流れていて、深い水たまりだらけ。結局、15〜16knは走りたい&累積標高を稼ぎたいと思っていたのに、ささやかに8.5kmジョギングで終了…。以前は登りで早歩き程度だったのが、この頃ようやく少し小走り出来るようになってきたので、しばらく続けてみて心肺機能UPトレに努めたいと思った次第です。
※ワークマンで「沢用に…」と購入したレインウェア初利用!耐水圧2000mm/H2O,透湿度3000g/屐弔泙 以前より利用のモンベルストーム何とやらとの差は…どの道ビシャビッシャー!なので大差無し、としか…。
4036月18日丹沢広沢寺仕事の疲れと寝不足、先客も居たためやる気が出ず 3本ほど登って帰宅した。せっかく晴れた休日だったが残念に終わってしまった。
404 6月21日 丹沢 三ノ塔〜大山 縦走 終日、曇り空。全ルート、ヒルはおらず。
4056月21-22日南ア青薙山PH南アルプスの池ノ平という場所が静かで幕営にピッタリという記事を読んで行ってみました。
池ノ平まで登山道はしっかりしているものの、途中、中部電力の保線路と登山道を見誤ってしまい、約40分ほどロスしてしまいました。これで気がなえてしまい、池ノ平でザックを下ろしたら気分はすっかりお酒モードになってしまい、テントを張って宴を開始しました。池ノ平は、こんこんと水が湧き出ており、とてもおいしい。平坦でもあり、幕営にはピッタリの場所でした。
翌日は、赤崩の頭まで偵察したあと、同ルートを下山しました。赤崩の頭から先は、草が生い茂り、ルーファイに注意を要する感じでした。
406 6月22日 奥多摩 景信山 PH 体調がすこぶる悪かったので、朝どうしようか悩んだけどロキソニンの力で何とか起動
行ってみたはいいけど足は上がらず難儀。そこまでは走れるでしょ、という所も走れず、微妙なトレーニングになってしまったけど、出てきて登っただけヨシとしました。
下山後は急いで帰宅し、祖母と父母の3人が風邪でダウン中の広島へ。何とも疲れた週末でした。
4076月22日奥秩父乾徳山旗立岩中央岩稜、第一岩稜太陽光発電のパネルで埋め尽くされた牧場跡の北側を走る林道の冬季ゲート手前に駐車した。登山道口まで戻り登山道を登り、大汗をかきながら扇平に着くころには小雨が降り出してきた。旗立岩中央岩稜の懸垂下降点に着くころには雨脚が強くなり、とりあえず頂上の鳳岩まで行き第一岩稜の様子を見ることにした。鳳岩に着くころには小雨になり第一岩稜の取付きに下り、小雨の中を第一岩稜を登った。
雲の様子からも天候は回復方向なので中央岩稜の懸垂下降点まで登山道を下り、休憩後、懸垂下降を始めた。2ピッチ目の懸垂下降を始めたが落石が多いので、懸垂下降点からの下降方向を藪中に変更するために下方に投下されたロープを回収した際に、落石により登攀に使用できないほどのダメージがロープに生じた。中央岩稜の登攀は中止して、登山道に戻ることにしたが、小雨の降る中の濡れた岩には手がかりが乏しく、懸垂下降点まで登り返すのに苦労をした。小雨の中央岩稜を登るよりも大変だったかも知れない。登山道を下り扇平を過ぎるころには雨も上がり、天候は薄曇りとなってきた。
ロープ損傷による敗退となったが練習に丁度良い山行となった。
408 6月23日 丹沢 世附川バケモノ沢 歩き始めると、時折パラパラと小雨。どれくらいの降りになるかなぁ、などとお天気の具合を気にしつつも、入渓点へと足を向ける。
信玄平経由の道は、現在廃道扱い。城ヶ尾峠の道標は撤去されています。所々沢を渡る道は崩壊しています。尾根の下部では、渡渉点方向へ左に折れますが、林業の作業道と鹿柵に引っ張られて真っ直ぐ降りてしまいました。林道際は、法面が削られていたので、最後は強引に下降。少し遠回りして入渓点である渡渉点へ。かすかな目印が残っている程度。
出発後20分程して、釣師と遭遇。可哀そうなので、しばらく休憩してもう少し先に行ってもらう事に。見ていると、小型ながらも1匹釣れてました。沢は、時折小滝が出てくる程度。難しいところもなく、淡々と進みます。11:50、900m地点で、右岸の支沢に3段の立派な滝。登るととても面白そう。でも、ここは目的地が違うので、後ろ髪を引かれつつ本流を進みます。詰めが近づくと、右から左から支沢が入り込み、なかなか複雑な地形。2人で地図と地形を読みながら、本流を詰めます。上部は大岩がごろごろしていて、なかなか面白い景観。そして、読み通りばっちり目標点に到達。自画自賛しつつ、山頂を往復して下山しました。そして、道志の湯に行った途端に本降りに。
4096月23日丹沢三ノ塔尾根PH雨がどうかなと思いつつ出かけた。ガスにつつまれての山行。時々小雨が落ちたが雨具を着るほどではなかった。心配だった足は大丈夫だった。
410 6月23日 秋川 天王岩
4116月26日丹沢広沢寺・梅雨の中休みの貴重な晴れ間、岩場は単独者3名とガイド+1名のみでほとんど貸しきり状態だった。
・真夏の陽ざしだったが、吹く風は爽やかで、ヒル被害も無く充実の1日だった。。
412 6月29日 八ヶ岳 美ヶ原(第9回美ヶ原トレイルラン) ラン 9:00スタート、12:02ゴール 時速5キロの鈍足にて終了。
稜線に出ると風が強くガスガス、景色は残念でしたが、楽しい大会でした。
次はイチゴ食べながら走って、ゴールにジンギスカンが出るという大会にエントリー予定!
4136月29日丹沢広沢寺・大ハング*大ハング ボルトの2本目と3本目の間にRCCボルトを2本設置(これでボルト間隔はかなり近くなった。)
*トップロープで、人工登攀、アブミの巻き込み等の練習
*雨は途中かなり激しく降ったが、16時終了の頃には再び小雨
414 6月29-30日 八ヶ岳 権現岳 PH 6/29の天気は曇天で先行き雨が降りそうだったので、権現岳経由ではなく編笠山経由とした。なんとか降られずに小屋に到着。青年小屋は噂通り素敵な小屋だった。主のTさん(八ヶ岳ガイド協会会長)のお話もおもしろかった。
6/30は未明から大雨であったため、寄り道せずにまっすぐ下山。
4156月30日奥多摩真名井沢早朝は強い雨、入渓まで小雨〜下山後に青梅河辺の梅の湯に向かう車中から再び雨降りと、山行中だけ雨が止んでくれた。ラッキーでした。入渓パーティーは他になかった様子(ソロがいたかも)。苔々したとはいえ明るい緑の風情、水量多めで登れる小滝が多く、また5-6mのピリ辛滝もいくつかあって、丹沢とやや異なる渓相のなか、葛根田のプレ山行が出来た。読図トレもしっかりした。各人が積極的に水際を攻めて、きつめの詰めなどもあり、泥んこ状態でした。
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