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     2018年10月度 山行実績一覧
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投稿者 スレッド
なお
投稿日時: 2018-11-22 0:18
登録日: 2014-4-10
居住地:
投稿: 126
オンライン
2018年10月度 山行実績一覧
46期通番 日 程 山 域 ルート・コース・水系名 形態 ブログ コメント
98 10月2日 丹沢 塔ノ岳 PH 台風の影響で折れた木々で登山道が歩きにくかったです。さらに2ヵ月ぶりの縦走のため全く歩けませんでした。
やはり定期的に歩かないと体力は落ちますね?? 冬に向けて体力をつけなければ・・・
9910月2-3日奥秩父雁坂峠から甲武信岳PH台風後で所々増水してたが、いい気持ちで久々の縦走を楽しみました。雁坂峠の景色はほんとに素晴らしい。破風山避難小屋は広くてストーブも備えてありました。使えます。甲武信岳からの展望も、小屋もいい味のある感じで素敵でした。帰りでの笛吹の湯(510円)のんびりゆったり入ってきました。
100 10月3日 丹沢 本間の頭 PH 台風24号の影響で、登山道は取り付きより折れた枝が積み重なり、歩行に支障を感じる。ピーク手前で12時となり、引き返す。ルート上に食べられるキノコは皆無で期待外れ。帰途のバスで頑張り屋のお姉さんと会い、ビールを飲んで情報交換した。
10110月6-7日足尾ウメコバ沢中央岩峰ブログ前夜車中泊時にチコちゃんルートに決め就寝する。ウメコバ沢F1、F2にはFIXロープがあり、中央岩壁基部までは概ね左岸側の藪に薄い踏み跡が残っていた。沢の河原を飛び石で遡行するより早い。チコちゃんルートを確認するために一旦中央岩壁を見渡せるように沢を上がり、沢の下方左岸にルートを見つける。基部で準備をしていると水戸から来た男性二人組が来た。長く足尾に通っているがめったに人に遭わないとのこと。落石があるので1ルート1パーティとのこと。最近は藪が増え煩わしいところがあるとのこと。植生が回復してきているらしい。
最初のスラブから3ピッチを kis さん、核心部を fuh さん、後半を noy がリードした。心配していた下山用のFIXロープは直ぐに見つかり、途中懸垂下降を交え、ウメコバ沢本流までガレを下りずに岩場基部下の藪に入りチコちゃんルートの取り付きに戻ったが、早めに藪に入り過ぎたようです。
全コース中に遭った人は、行きに2名、岩場で2名、帰りに1名と静かな山を楽しみました。
各ピッチのリード:1P() kis、2P() kis、3P(+) kis、4P() fuh、5P() fuh、6-7P() noy、8P() noy、9P() noy
102 10月5-8日 北ア 裏剱縦走 縦走 ブログ 初日:晴れ、旧日電歩道の整備は良好。息をのむ白竜峡や十字峡、断崖絶壁の連続、頭上遥かに紅葉と青雲、支沢のしぶき等々下の廊下を満喫でした。相変わらず阿曽原温泉はいい湯。夜半に強風を伴って台風が通過した。
二日目:出発時雨は上がっていたが、雲切新道に取り付くころから小雨模様となり終日続いた。厳しい登りであったが、高度があがるにつれ紅葉の世界へ。
三日目:一転快晴、薄氷あり。裏剱の絶景に後ろ髪をひかれる思いで下山の路に着く(特に kak さん)。この日は終日暑かった。
連日長〜い行程で、台風の通過や、終日の雨中急坂、最終日の体育会系アップダウンとか、見どころ以外にも地味な試練が連続しました。メンバーの皆さまお疲れさまでした。
10310月6-8日谷川馬蹄形縦走縦走ザンゲ岩手前から雨が降り出し雨具着ける。岩はツルツル滑りやすく歩きにくい。西黒尾根でなんいんんも追い越していった登山者やトレランの人がいたがPHが多かったようでオキノ耳以降すれ違った人に情報を聞いたら数人程度であった。一ノ倉避難小屋で止めようかと思ったが情報を聞くと茂倉岳避難小屋は広くてトイレもあり水場も近くにあるというので風雨の中茂倉岳に向かうが一ノ倉岳の上りで足が2〜3回攣り始め途中行動食摂っておらずそれが原因かと思い一ノ倉避難小屋で行動食を採りそれ攣る事は無かったが風雨強い中無事茂倉岳避難小屋に到着することができた。
避難小屋には5パーティ7人が泊まり2人除いて5人で四方山話で花が咲いた。千葉や埼玉が多く3人パーティの中には岡山から来たといっていた。小屋内には銀マットやシュラフが掛かっており寝具がなくても何とかなりそうであった。水場も1分ほどの近さとトイレは別棟にあるが快適であった。四方山話の中で7〜8月の茂倉岳〜矢場ノ頭間花が綺麗という話がった。
2日目は馬蹄を日帰りで行く人がいたが土曜日も来たようでその日も天気が良くなかっと言っていた。天神尾根は登ってくる人が多くなかなか譲ってもらえず時間がかかった。肩の小屋あたりからガスが晴れて色付きもよく紅葉山行ができた。
104 10月7-8日 山梨 兜岩&乾徳山 岩PH 兜岩 5.9、5.10a、5.11b等を登る(標高750mの兜岩は暑かった、奥の岩場に偵察に行ったが、太陽正面でくそ暑く、次回とした。)
乾徳山 駐車場7時−山頂10時30-11:00 駐車場13:30 (山頂直下の岩を登っているパーティーがいた。ガイド?)
10510月6-8日朝日連峰大朝日岳PH 6日は登山口まで。山形道寒河江ICに隣接したJAの直売所で、この日のお夕飯のおかず等を買い出し。なかなかの品揃えでした。しかも、JAなのにこの日は秋刀魚の特売。小ぶりながらもなかなか活きが良く、思わず購入。1尾50円、3尾で150円のお買い物。まるで駄菓子みたいなお値段。そいて、いつもの如く、焼き肉用のお肉も購入。それにしても、秋風はどこへ行ったのか。29℃まで気温が上がった、暑い日でした。お夕飯は大変美味しく頂きました。
 夜、晴れ渡った空に天の川。予報では翌日の天気は下り坂。疑似晴天。見詰める程に遠い星の光。ただの光の点の集合。天の川は、薄い煙の様。遠い光。
 夜明け前に、風が吹き始める。テントを大きく揺らす強風。雨交じり。様子を見て、出発を予定より1時間遅らせる。夜明け頃、風雨が収まってきたので出発。時折日が差してきた。登り始めると、谷間に低く虹が出た。朧に色彩を分けた光の円弧。
 しばらく行くと、風は幾分収まるも、すっかりと雲の中。ただ、気温は然程に下がらず。霧雨に身を濡らしながら進む。色付いた木の葉は、雨に洗われて鮮やか。スペクトルの反射。
 途中の鳥原小屋で、1人の初老の男性に出会う。聞けば、天気が悪いので朝日岳には向かわず、ここで泊るとの事。息子さんと朝日岳小屋で落ち合う予定だったので、もしそれらしい人が居たら、言付けて欲しいとの依頼。T さんて方でした。
 銀玉水から先、稜線に出ると強風。視界が悪く、なかなか小屋が見えない。こんな時はいつも少しばかり緊張する。ようやく小屋に到着し、荷を下ろす。天気が悪いにも関わらず、意外にも盛況。そして、件の T さんを探すも、おられませんでした。
 翌朝、風雨がまだ残る中を出発。そして事件が・・・。山頂でルートを間違え、中ツル尾根に。あああ、日本一のクロベの大木にお会いできなかった。
 次第に晴れてくる中、景色を楽しみつつ無事に下山。そして、朝日鉱泉で、T さんのお父さんと再会。息子さんは、まだ下りてきていない。心配顔のお父さん。ただ、こんな親子関係が羨ましくもあった。
 虹も風も紅葉も、ただの現象。僅かな時間に身に触れた事などは、夢か本当なのか。なんだか埒も明かない事ばかり考えて帰路に着いた。
106 10月6-8日 奥秩父 瑞牆山カサメリ沢、甲府幕岩
10710月9日丹沢檜洞丸・石棚山稜PHこの日は1日中、晴れ時々曇りで絶好の登山日和。檜洞丸を登るのには通常利用していない石棚山稜から敢えて登山をした。この尾根は前半からかなりの急登で、思っていたより時間がかかり、檜洞丸山頂へは行かず、ツツジ新道分岐から下山をすることとした。途中、シイタケが大量に生えている個所を saf さんが発見し、三人で山分けした。まさか丹沢で・・・という感想。
108 10月13日 丹沢 ヤビキ沢 東名高速の町田近辺の事故渋滞のために1名1台が遅れるが、ほぼ予定通り西丹沢ビジターセンターを出発。つつじ新道は先ごろの風の影響の倒木が登山道にかかっているとことあり。ロープを出すところは無かったが途中のナメは晴れていれば綺麗だろう。Co1000m付近の大滝は脆そうで登れそうもない。Co1100mからの連続する涸れ棚を数個登りクライムダウンしたがこの先から面白そうであった。同ルートを下降して駐車場に戻った。
キャンプ場は携帯電話が通じたので下山連絡を入れ、冷たい風の中焚火をしながら親睦会を行った。
10910月13日丹沢広沢寺
110 10月13日 丹沢 広沢寺・正面及び対岸の岩場
11110月13日丹沢丹沢山・塔ノ岳縦走宮が瀬〜塩水橋間の一部が台風の影響で通行止めという情報でヤビツ峠側から入っていく。帰りの渋滞回避で早めの出発。台風の影響なのかそれ以前の影響なのか判らないが、登山道は倒木で何箇所も阻まれていました。通行困難というほどではないが潜ったり、巻いたりする程度でしたがこれほど酷い状況は今までありませんでした。出発時間が早かったこともあり、丹沢山まで誰一人合うこともなく静かな山歩きができ、丹沢山には一番乗りで到着しました。休憩中に4〜5人程塔ノ岳方面から上がってきた状況でした。丹沢山直下でも倒木が有ったのに小屋の人は何の整備してくれていないのは残念であった。長尾尾根では風が冷たく腕や膝が寒さで少々硬った感じがした。駐車場到着では足立、八王子ナンバーの車が2台も止まっていた。帰り際橋のたもとに釣り師がいたので一台は釣り師の車と思われほかの一台が登山者かと思うところであった。今回はストックを使うことなく山行する事が出来たが、一箇所スリップしてしまった。
112 10月13日 丹沢 三の塔尾根−塔の岳 縦走 終日曇天、稜線上は東からの寒風が吹き、寒かった。三の塔尾根の登り、表尾根歩きで頑張りすぎた。そのツケが下りを厳しくした。ぼろっぼろになって大倉に着いた。リハビリは始まったばかり。
11310月13日丹沢広沢寺*正面左の小ハング、上の大ハングにてTRによるアブミ練習を行った。今後は「最上段」に上手く乗る練習が必要である。
*壁は濡れていて、蛭も多数いた。 大ハングうえの灌木は台風の影響で倒れていて、大ハングルートは終了点が無くなっていた。
114 10月13-14日 谷川 一ノ倉沢周辺(全国連盟行事)
11510月13-14日甲府兜山甲府兜岩
116 10月17日 丹沢 広沢寺 報告:akk さんと K さんはTRで練習。三点支持の登下降 安全確認の志から 懸垂下降バックアップの取り方を右壁で練習。午後は中央で練習する。お試し山行の K さんは、落ち着いて動きガイドの山行で3年間歩き、現在はその時の友人と歩ているそうです。
11710月20日丹沢三の塔尾根−塔の岳縦走小丸尾根の下りでは、腰から下に力が入らず、またまた厳しい歩行となった。
118 10月20日 湯河原幕山 湯河原幕岩
11910月19-21日北ア黒部峡谷下ノ廊下縦走10/20 登山開始直後に、下調べしておいた「間違いやすい道」に入ってしまい、100m弱戻る失態。すみません。
前日に雷雨だったので足元はほぼ濡れていて、落ち葉もベッタリでとても滑りやすい。この日も霧雨→小雨→本降りに。常に緊張感。丸太の上では、まぁよく滑る滑る。離合の為に待っていると結構体が冷えました。14:15頃 事故の通報をしたいという単独男性と会い、この方に nah さん同行して通報の為先行。K さん、ikm は通常のペースで16:00に阿曽原小屋に到着。テン場は足の踏み場は少しだけあるけど、ペグの打ちようは無い!な過密状態。20:00の混浴開始時間を狙って、お風呂に入りに行く方も…(私は不調の為、断念)。
10/21 4:00起床、周りは3:30頃からザワザワと賑やか。予定通りに出発したものの、CLが体調不良(歩行ペースは早い位だったので、当初そんなに悪いとは思っていなかった)。オリオ谷付近まで全荷、その後嘔吐の症状止まず、休憩時にCL荷物を全部分配。ikm テント本体やマット等などを背負うも、nah さんの荷物が…大変な量に…(ゴールまで本当にお疲れ様でした)。随所で休憩をはさみつつ、予定通りの便に乗る事ができ、信濃大町で車を回収。
120 10月19-21日 北ア 槍ヶ岳 PH 10/20 上高地では晴れ、横尾辺りから雲多くなり、馬場平で予報通り小雪。槍ヶ岳肩は積雪数センチと冬山状態になってしまった。当日のPHは諦めて寝た。
10/21 日の出から快晴&無風、積雪は固まらずにサラサラで山頂の絶景を見て、天狗原経由とはしないで、往路を下山した。秋晴れで気温も上昇、一転インディアンサマーな一日でした。槍沢ロッジ周辺のナナカマドは葉が落ちてしまい紅葉はほぼ終わり、上高地では小梨の黄色が優しくてきれいだった。
12110月20-21日妙義墓場尻川ブログ10月21日、墓場尻川に行ってきました。当初、檜枝岐村の硫黄沢を計画していましたが気温が低い予報を嫌い、予報で5度以上高い場所に変更です。紅葉には早過ぎましたがヒルには出合ませんでした。(続きはブログに記載)
122 10月20-21日 奥秩父 甲府幕岩・瑞牆山 ブログ 10/20 9:00-16:00甲府幕岩 ナベちゃん、ピリカ、ブルーマウンテン、シルキー、ブラッキー、バルタン、コジマン
翌日の瑞牆に備えてクラックルートも交えて登る。とにかく人が多かった。個人的にはシルキー5.11bRP。夜は雨。
10/21 駐車場7:30-取付き8:30-登攀開始9:00-登攀終了13:30-下降終了15:00-駐車場16:00
朝は寒くて7時出発の予定を30分遅らせた。取付きに着いてもまだ寒いが、待つのも寒いのでとにかく登り始める。
1P5.9+ juk さん 寒さで体が動かず、岩も冷たくて厳しい。5.9+だが簡単ではない。終了点でやっと陽が当たりホッとする。
2P5.8 juk さん 出だしが難しい。ほんとに5.8?クラックは濡れていた。
3P5.9 juk さん 途中のリングボルト付近が核心か。ただ、リングとは言えボルトがあると安心できる。
4P5.10a fuh 木登り〜スラブ〜クラック。途中のスラブで3m程フォール。ポコポコ音がするフレークにきめたカムで止まった。ホッ。
5P5.9 fuh キャメロット6番を2個持って登ったがそれでも怖い。上部のオフウィズスは意外と登れた。終了点はちょっと冴えない。
懸垂下降でロープが倒木にうまい具合に?絡まり、juk さんが登り返して回収。30分ほどタイムロス。とてもいいルートです。でも瑞牆は厳しい。
12310月20-21日奥秩父甲府幕岩
124 10月21日 丹沢 大山 PH
12510月20-23日谷川馬蹄形縦走・谷川岳〜白毛門縦走ブログ21〜23日まで晴天で予定どおりの行動ができた。連休中でもあり、早朝のためロープウエイ駅の駐車場は規制がかかり、手前の無料駐車場に止める。西黒尾根もおびただしい数の登山者が登っていた。トマ/オキの耳ともに写真を撮る人で賑わっていた。山頂を過ぎると登山者も極端に少なくなる。茂倉の小屋はトイレ修理の職人が二人入っていて、夜は彼らのストーブでぬくぬくで快適だった。清水峠の水場は電源管理棟の左後方の土手からも取れる。JPの登りはしごかれた。この日は笠ヶ岳まで酷く遠く思えた。谷川岳の馬蹄形は部分的にすべて歩いてはいるが、通しで歩いてみるのも達成感があり良いと思う。紅葉は山頂では終わっていた。
126 10月23日 丹沢 塔ノ岳 PH 仕事の疲れという猛威のため、またしても少し寝坊してしまい少し遅めのスタート!けっこう体の調子はよく、スムーズにいきましたが後半は体が重くなりバテました?? 次からはボッカ訓練をしようと思います。
12710月24日丹沢広沢寺正面及び対岸の岩場午前  弁天岩 プレゼントファイブ5.7 一般中央ルート5.8 クラックルート5.7 左凹ルート5.8
午後 対岸の岩場  小ハングルート5.7 クラックルート510a 中央ルート5.10a  マインド・イズ・ライト5.11a
久しぶりの外岩(先週も行っているが・・・)の感覚を取り戻すため午前中は低めのグレードでトレーニング&懸垂下降の練習。午後からは対岸の岩場でグレード上げての練習、akk さんは近場をハイキング。外岩はやっていない期間が長くなると細かい部分にのるとき、足のスタンスが維持できなくなるということをあらためて思い知らされました。今日は平日にしては人数が多く12〜14人ほどいました。マルチの練習をしており、冬山に備えているのかなと思いました。
128 10月26日 妙義 妙義山 縦走
12910月28日丹沢鬼石沢天候Fair、無風、水は冷たくなかった。大滝橋Pでは当方1台のみ、下山時も同様、マスキ嵐沢も含め遡行者は他にいなかった様子。F3はヒョングリ状態、詰め手前の4mCSもしっかり水流ありと要所で緊張したが、総じて紅葉の始まりを愛でつつ平和に遡上した。下山ルートの鬼石沢・ステタロウ沢中間尾根は、細かい地形の連続で、終始議論しながらの下降を実行した。ある意味核心か。 充実した地図読みトレになりました。
130 10月27-28日 伊豆 城ヶ崎(フナムシ)/城山(西南カンテ)
13110月28日丹沢三ノ塔PH牛首まで shs さんにお付き合い頂いた。心配だった足の小指は何事も無かったが、途中足がつり、様子をみながら三ノ塔へ。下りも様子をみながらゆっくり降りた。
132 10月28日 磐梯・吾妻 安達太良山 PH 下の方は紅葉が見頃だったが山肌はピークを過ぎていた。展望台はツアー客でごったかえしており、登山装備が浮いてしまうほどだった。帰りは渋滞に漏れなくハマりました。。。
13310月28日湯河原幕山湯河原幕岩正面壁ブログコナン、ベビーピナクル、No.3ルート、ポニーテール、No.1ルート
コナン下に至るアプローチは草が刈られて整備され、こちら側は人であふれていた。丹沢広場側はまだまだジャングルで、人も少なかった。陽が出ると猛烈に暑いが、幸い曇っている時間の方が長かった。久しぶりに登った湯河原のクラックは小川山・瑞牆の花崗岩とは違った難しさがある。
134 10月27-28日 甲府幕山 甲府幕岩
13510月28日奥秩父小川山廻り目平*続々オジサン岩 アフター5.9
*ひょっとこ岩 精神カンテ5.10a、オンザロード5.10c
*兄岩下部 タジヤン牽機ィ隠a、三日月のピン・クリップ5.10b
136 10月28日 丹沢 大山南尾根 PH ・鶴巻からは静かな山歩きだったが、追分からは長蛇の列で、山頂では思い思いの「ヤマメシ」で盛り上がっていて、アチコチから美味しい匂いが漂っていた。
・nau は残りご飯のオムスビだけだったが、山頂で食べるオムスビは格別のおいしさで大満足!!
・下山の梅ノ木尾根では、単独男性とすれ違っただけで、静かな充実の1日だった。
13710月28日丹沢丹沢表尾根縦走tas さんと牛首まで同行した。表尾根は大混雑、鎖場に長蛇の列ができた。リハビリの達成度は75%。
138 10月30日 丹沢 塔ノ岳 縦走
13910月31日丹沢鍋割山PH1か月ぶりの山なので景色を眺めながらのんびり歩き出す。きれいに刈り込まれた茶畑の間から山に入っていくとこのあたりの紅葉はまだ。ススキの揺れる檪山山頂には先客が2名休んでいた。彼らを見送ってお茶をしていると、大倉方面の道からひょっこり若者が上がってきた。鍋割りまで時間があったら行きたいというので道連れになる。地図は持たずやはりスマホだけ。ヤマを始めて3年ということだが西丹沢にはまだ怖くて行かれないそうだ。結局後沢乗越で下って行ってしまった。鍋割り山頂は思いの他風が冷たく、登山者がおいしそうに食べている様につられて久し振りに鍋焼きうどんを食べた。グツグツ煮え立ったうどんに入った半熟卵とかぼちゃのテンプラがおいしかったですよ。山頂付近はきれいに紅葉していました。
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