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     2018年12月度 山行実績一覧
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投稿者 スレッド
なお
投稿日時: 2019-1-26 21:31
登録日: 2014-4-10
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投稿: 94
2018年12月度 山行実績一覧

46期通番 日 程 山 域 ルート・コース・水系名 形態 ブログ コメント
179 12月1日 湯河原 湯河原幕岩 8:30に到着して岩場に行ってみたらTR垂れまくり、人いまくりで桃源郷大混雑…。人だらけ。
10アンダーはガイド?講習?などで入り込む余地無さそうなので、人混みを避けて悟空スラブへ。時間もあるし、4ピッチに区切ってマルチトレや少々のロープワーク。
暑い位の快晴でしたが、2ピッチ目以上は風があって涼しく快適でした。2パーティ後から来たけど、昼頃まで貸切でのんびり練習できて良かった。下りてから、残りのメンバーがアボリジニをTRで遊んでいたので触らせて貰おうと順番待ちに並んでいたら、M さんにはこっちでいいんじゃない?と蟻さんルート5.8をオススメされたので…2回程登ってきました。左手側、ちょうど落ちて行く太陽が…まぶしかったー(登れるか登れ無いか分からないグレードをやってみたかった…)
18012月1日箱根推定 平安鎌倉古道ハイク林道が開発されていて、昔の面影が薄れてしまった。滝川神社は、地元の人にも余り知られていない。山田小学校の脇から川の方に降りていく。
181 12月1日 丹沢 大山三峰 PH 晴天、紅葉はピーク、今季の彩はいま一歩でしょうか。
※ N のボッカは16kgながら自宅から日向薬師バス停まで持ち堪えた!
※ K さんはやや辛そうでしたが笑顔で日向薬師ゴールです!
18212月1-2日富士山吉田口五合目付近雪山
183 12月2日 湯河原 湯河原幕岩
18412月2日湯河原湯河原幕岩帰還兵、コンケスタドール、シャックシャイン、もうじきバカンス、憧れのハワイ航路、アボリジニ
8時半ごろ桃源郷に着くと今までに経験したことがないほどの人出。簡単なルートが空いていないので喜望峰に移動して一番グレードが低い帰還兵を登るが、一本目から本気モードになる。他のエリアに移動してもルートが空いているかどうかわからないのでそのまま喜望峰に居座った。課題となっているもうじきバカンスは初めて核心部を突破できたが、そのあとも想像していたより難しくてテンションが入ってしまった。カチ系で難しめのルートばかり登ったのでかなり指にきた。半年ぶりに「幕岩で登ったー」っていう感じ。
185 11月21日〜12月3日 タイ クレイジーホースの岩場、チェンダオ山 岩 PH *2日目のご来光は残念ながら雲が厚く、拝めなかった。
*自然保護が厳しくなってるそう、昨年まではVEDEOを観てのブリーフィングは実施されていなかったそうです。
*この登山には、N さんのクライミングパートナーの S さんも参加しました。
18612月7日丹沢広沢寺アイゼントレ・トップロ−プでクライムダウンもまじえての練習。
・岩場は貸切
・ナント・ナント・・・蛇に遭遇・・・春だと思ったのでしょうか?  (写真を撮ればよかったと後悔)
187 12月8日 丹沢 大山三峰 縦走 ・バスで N さんと出会い、行動を共にする。
・大山三峰山頂付近では既に落葉し初冬の趣だったが、広沢寺辺りでは紅葉がまだ十分楽しめた。
・唐沢峠までは、アップダウンが続き結構疲れた。
18812月8日丹沢大山三峰縦走※ 宮ヶ瀬行のバスで U さんと同乗した。大山三峰から梅の木尾根経由で広沢寺下山の山行に同行させてもらった。ボッカは19kg。
※ コース変更の連絡を失念した。今後は十分気をつけます。
189 12月8日 湯河原 湯河原幕岩 午前は桃源郷周辺で登り、午後は正面壁へ移動した。
クラックの練習が主目的だったが、クラックの登りに慣れていない→カムのセットに余裕がない→焦り気味でセットしたカムで登るのは怖い→怖くて登りが固くなり余裕がなくなる、の悪循環になっている気がした。クラックの登りに慣れること、カムのセットを安定してできること、のセットでの練習が必要そう。まだまだ修行ですね。。
19012月8日奥多摩日和田男岩アイゼントレ神社直下の岩場も両側にそこそこの人数、みっちり。男岩、女岩共にスダレだらだらTR沢山、上に沢山ある支点全部使ってるの?位のロープと、人の多さ。
小さくてすぐ終わってしまうけど、下の子供岩を除くと誰も居ないので、お互いアイトレ回数0だし、この位から…と子供岩を複数回登りトリガー(?トリグレスト?)もグリップレストも無い神谷さんアックスを拝借し、レスト出来ない…!?どうやってするのこれ!?と腕をパンパンにしながらヨタヨタと登り、練習を終えました。
一番厚手で新しい、へたっていない靴下を履いても靴がブカブカするので、急ぎ中敷きを買わねば
191 12月8日 丹沢 大山南尾根・歩荷 PH 足の具合を確認しながら登ったが炎症が出なくてホッとした。気温低めで歩くにはちょうど良かった。1人ボッカは辛かったがラジオを聴いて何とか気を紛らわせた。ラジオからはクリスマスソングとジョンレノンの命日だったようでビートルズの曲が多く流れていた。
19212月9日丹沢畦ヶ丸PH今日は12月らしい寒い朝でビジターセンターで2°1000mを超えたあたりでこの冬初めての霜柱を見た。畦ヶ丸山頂に1人、避難小屋の前に3人の登山者がいて珍しくにぎにぎしい。晴れの天気予報に反してどんよりと寒いので持参したスケッチ道具も出番がない。白石峠からの道はせっかく新しい階段が出来たのに大雨と台風のせいか荒れている。沢沿いのルートは崩壊箇所があるため、新しいルートになっている箇所が所々あるので行かれる方はご注意ください。
193 12月9日 丹沢 丹沢横断 縦走 一週間空けたせいか、足腰が重く大倉尾根で消耗する。時間が足りなくなる不安から、鍋割へエスケープした。プレッシャーの無い山歩きは心が和む。
19412月7-9日中ア木曽福島Bコース〜茶臼山縦走 朝、眠くて起きられませんでした。予定より20分遅れで行動開始。意外に空気が冷たい。それなりに寒気が降りてきたのかな。
同行者は、冬靴が久し振りでやはり岩場の通過は自身が無い、との事。木曽前岳は取止めて、玉窪カールのコースに予定変更。姥岩の辺りは、独特の地形で迷路の様で相変わらず面白い。稜線に出る頃まではいいお天気。ところが、景色を眺めているといつの間にかに雪雲が出てきて山頂を覆ってしまった。気温もどんどん下がっていく。とりあえず山頂小屋まで行ってみようと、とにかく登って行った。風強く、視界不良。積雪はほとんど無し。テントを張るのに良い場所が無い。そうなればと、小屋を見ると避難室の入口を見つけた。茶室の躙り口の様な小さな扉を開けて使わさせて頂く。狭い物置の様な部屋で1坪あるかないかくらいの広さ。でも、なんだか面白くて新鮮な感じ。こんなのもいいね、なんて笑いあった。
 翌日は、予報とは違い、頂上付近は雪雲の中。下山中も曇天の下。気温がずっと低いまま。かなり寒い。ついに冬がやって来たかな。日の差さない景色は色彩の無い、グレートーンの世界。葉を落とした木々は樹氷に飾られているけど、主張もなく静かに佇んでいる。遠くから渓川の水音が聞こえる他は、ただ静寂。冬らしい寒さと、他に人が居ない静けさ。冬山らしさを実感して二人楽しんだ。これからの季節を思って疼いたのは、かじかんだ指先だけではない。冬山はいいな、と思う。
195 12月9日 丹沢 白滝沢 トンネル手前と林道終点の2か所のトレイは紙がしっかりあり清掃されていた。不動尻で沢支度を整え左岸の道を堰堤まで進み堰堤を右から越えて入渓。直ぐに本流の斜滝6m不動滝が右手に見える。正面は堰堤、左に小沢があり三又状。不動滝の先は最近の強風で倒れたと思われる倒木で堰堤まで埋まっていた。堰堤を2つ越えCo515mの二又に右から斜滝20x15mが出合う。滑っているがロープ無しで易しいところを登る。左岸には捲き道が付いているようだ。直ぐに連瀑帯となり右岸のトラロープ伝いに、3m滝、6m滝を越えると20m白滝が現れる。綺麗な滝だ。右岸にあるトラロープを利用して超える。Co620mで水が湧き出していて、その先は涸れている。6mの涸れ棚を越え直ぐに10mスラブ滝に出会う。左からのクラック伝いに登れそうであるが途中のステップが崩壊したようで、また手でも岩が簡単に剥がれるので登るのは諦める。少し下の右岸ルンゼを登り、小尾根から灌木頼りにロープを出して3ピッチで支尾根にあがる。支尾根伝いに登山道に出て小休止。梅ノ木尾根を下るとツアーと思しき団体に追いつく。途中から梅ノ木尾根から赤松の尾根を下る。アカマツの尾根は梅ノ木尾根に比べて見晴のよい箇所が多く、お勧めである。最後は植林帯に入り、アプローチの際にチェックしていた網戸から大きな堰堤下の林道に出た。林道を20分強歩き、コンビニ駐車場で装備を解除しバスで帰宅した。
19612月9日湯河原湯河原幕岩コナン、ラナ、ジムシー、小ハング右凹角、小ハング左凹角、コンケスタドール、もうじきバカンス等
正面壁ではクラックルートを中心に。小ハング左は初めて触ったがとても厳しい。シャックシャインより厳しく感じるので11あるのでは?ホールドを見逃しているだけか?空いているルートを一通り登ったあとは茅ヶ崎ロックへ。日曜日にしては人は少なめな印象。先週の1/3くらい?宿題のもうじきバカンスは出だしは確実になったが、やはり上部で落ちる。使うホールドは確定できたので次回は落とせるはず。
197 12月9日 丹沢 大山南尾根 PH 日にちを12/8から9日に変更。ヤビツ峠の帰りバス便が無かったので下社まわりに変更。
いきなり荷歩は怖かったで荷重12k。山頂は少し粉雪が舞っていた。相変わらず下りの階段はうんざり、足がひっかかりそうで注意しながら下った。
19812月8-9日伊豆城ケ崎、湯河原幕岩
199 12月10-12日 北ア 西穂高 PH 12/10 予定通り甲府24h?カイセン泊まり

12/11 9:15のロープウエイ発、ほとんどがアジアの観光客だった。80分くらいで西穂山荘着、チエックイン@9800 翌日の天候悪化懸念のため、K 、T で取り敢えず独標へ。15時には到着。天気下り坂のためここからターンとした。雪が少なく夏道がでているくらい。歩きにくいところをアイゼンで登降。アイゼン歩行練習によい。独標は岩峰として露出。
12/12 前晩より降雪、朝までに20センチ積もった。視界不良、雪少なく下山とした。ロープウェイ手前でビーコン作動確認。渋滞もないためタナカ宅には17:00到着
《注》K S さんは冬期の山岳環境を考えて参加取りやめとなった。
20012月13日伊豆城山
201 12月15-16日 谷川 天神平・雪訓(会山行) 雪山 直前の積雪で例年通りの天神平へ幕営地変更。積雪量は少なめだったが、好天に恵まれ 各班じっくりと訓練に取り組めた。
20212月22-23日八ヶ岳裏同心ルンゼブログジョウゴ沢と三叉峰ルンゼを計画したが2日間とも裏同心ルンゼに行った。
2日間とも、K・N、M・Y、H・S ペアで登った。初日は快晴の中、裏同心ルンゼを登り、F3を登ったところで時間切れとして同ルンゼを下降した。2日目は、曇りから途中雪となった。前日登ったピッチを交替し登り、大同心稜を下降して戻るが先行ペアと最後の M・Y ペアで45分の差ができた。F5での順番待ちと最後の大同心稜へのルート取り、登下高スピードなどが要因と考える。長時間待たせてしまい、まだまだである。
203 12月22-23日 八ヶ岳 裏同心ルンゼ 両日とも Y さんグループと一緒に行動した。日曜日は終日天気が悪く、三叉峰ルンゼに行けなくて残念だったが行かなくて正解だった。
20412月23日丹沢大山PH
205 12月24日 奥秩父 金峰山 PH 家を出遅れた辺りから諸々で押してしまい……出発が予定より1時間半程遅くなってしまいました(反省)。
寒波が来て冷えるはずだ!と寒さに体を慣らすにはもってこいの日だと思っていたのに、日差ししっかり&ほぼ無風。ぽかぽか。山頂と五丈石の間の日当たりの良い所で、お昼ご飯を頂く。先輩ごちそうさまでした!
朝の駐車場はうっすら積雪もあったのに、帰りには溶けて全く無し。道中は大日小屋手前からチェーンorアイゼン装着。瑞牆山荘の外トイレは冬期閉鎖中で使えず。富士見平小屋はトイレ利用可。100円でペーパー&アルコール除菌付。
20612月24日上野原斧窪御前山・綱之上御前山縦走斧窪御前山までは急登、中央高速トンネル上まで、倒木などあり道は良くない。送電鉄塔を左に曲がる直ぐに右の尾根に入る。境界尾根までは、分岐が少なく易しい。境界尾根は、分岐が多数あり、難しい。2度目だが、良く迷う。境界尾根から綱之上御前山のルートに入ると、道は明瞭になるが、綱之上御前山へは、左を巻きながら、岩稜によじ上がる。綱之上御前山からの道は、明瞭。梁川駅への近道は、一つ目のピークを越えた所から、左に下る道に入る。道標は無い。左側を見ているとテープがあるので、その道に入る。社が見えるので、この参道を下る。 GPSが無いと、可なり不安。
207 12月24日 丹沢 表尾根 縦走 三の塔尾根下部の登山道をマウンテンバイクが走行したようで、土留ステップの破損やブレーキングによる土の掘り起こしが多数見られた。後方を振り返るはずもなく、走行者は何度も繰り返す恐れがある。MTBは進入禁止とすべきだ。
三の塔山頂の避難小屋が改装工事中、リニューアルオープンは19年4月の予定だそうです。丹沢山頂までの道中はさながら陽だまりハイクの様相で、日差し豊かで無風。鍋割山へ向かう間に日が陰り、いきなり凍り付く。大倉への手前20分の辺りからは、なんと雨が降り出した、トホホ。
20812月24日丹沢広沢寺報告:冬山準備のパーティーが3組、午前で 壁に太陽が当たらず午後は寒い。S さん故障で伸ばらずビレーしてもらい6本リードして1:00終了。
209 12月24日 湯河原 湯河原幕岩 桃源郷エリア 憧れのハワイ航路を成功させようとトライを続けていたが、13頃から雨が降ってきた。14時下山。
21012月25日北八ヶ岳春日渓谷結果:快晴 アイスはじめで、結氷条件よし。アプローチもドンツキまで入れた。集中練習として羽衣の滝15mに右から左まで6ラインを繰り返し登ってみた。よく練習で来たと思う。T 11回、K 8回
この日は A・Eちゃんも来て貸し切りとなった。彼らは上に抜けていった。天気終日快晴、風も弱かった。平日はヨシ。交通費@6600
バイル&アイゼンは K =クオーク&リンクス、T =NewのX−Dremとグりベルのモノポイント
211 12月26日 湯河原 湯河原幕岩 報告:暖かく、結構人がいた。今年最後の幕岩で、知人に偶然会いとてもうれしかった。  
21212月29日丹沢表尾根縦走穏やかな日和、登山者は少なく、静かな山。埼玉から来たという、単独の中年女性は「神奈川の人が羨ましい」とほめちぎっていた。体の回復は感じられるが、スタミナ不足だ。
213 12月28-30日 南ア 神宮川本谷
21412月30日湯河原湯河原幕岩取り組んでいた課題「憧れのハワイ航路」をRPとすることができました。登り方のアドバイスおよびRP時のビレイをして頂いた H さんに感謝致します。
2つとなりのルートであるダイヤモンドヘッド(昔RPした課題)を取り組んでみたところ、難しすぎて登れなかった。うれしいやら悲しいやらの今年最後の湯河原幕岩だった。
215 12月30日 湯河原 湯河原幕岩 サンセット、帰還兵、もうじきバカンス、コンケスタドール、憧れのハワイ航路、ダイヤモンドヘッド
宿題だったもうじきバカンスは今年最後に無事レッドポイントできた。そのあとに触ったダイヤモンドヘッドは登り方が全くイメージできず手も足も出なかった。もうじきバカンスと同じグレードとは思えない。たまに陽が出ると暖かいが、基本的には曇りで寒い一日だった。
21612月29-31南ア・八ヶ岳尾白川黄蓮谷右俣・広河原沢右俣クリスマスルンゼ 初日、快晴。4年前の年末と違って雪の全くない黒戸尾根をヘッデンで登り始めたが、黒戸尾根登山道と尾白川溪谷尾根道の分岐を見逃し、尾根道を進み20分程ロスした。M さんのザックが重いようであり、明日は全装ではなくアタック装備での登攀への切り替えなどを考えながら、刀利天狗の手前の階段下で M さんを待っていると、女性登山者から伝言を受ける。足が攣ったとのことで戻り訊くと、発汗のためにオーバーを脱いでいたが、刃渡りを過ぎて暫くしてから足が攣ったとのこと。また上半身の腕などの動きも硬くなったとのことで、下山した。会に広河原沢に転進の連絡をし、船山十字路ゲート付近に泊まった。翌朝の様子見とした。(帰宅後に「低体温症と凍傷」という手持ちの書籍を見ると、冷水に浸かった場合の低体温症手前の状態と同じようであった。)
二日目、快晴。広河原沢右俣クリスマスルンゼに向かう。右俣本谷に入ってから出合ったパーティーからクリスマスルンゼには多くのパーティーが入っているらしいとの話であったが、誰もいなかった。1段目、M さんテンション掛けながらリード。2段目、Y リード。3段目 M さんリード。7年前は、3段目上から左岸支尾根を越えて下流のルンゼから本流に戻ったが、今回、支点のとれない雪が少し着いた壁をドライツーリング混じりで登ることにいやな感じがして、50mロープ1本だけだが懸垂下降して本流に戻った。(2段目落ち口の雪・氷で埋もれた倒木支点を掘り起こして50m一本で次の1段目下降支点までぎりぎりであった。)先週と同じ鹿の湯で汗を流し、大晦日、高速道路の渋滞もなく帰宅した。
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