![]() ![]() ![]() | 投稿するにはまず登録を |
スレッド表示 | 古いものから | 前のトピック | 次のトピック | 下へ |
投稿者 | スレッド | ||||||
---|---|---|---|---|---|---|---|
なお | 投稿日時: 2019-6-4 0:32 |
||||||
![]() 登録日: 2014-4-10 居住地: 投稿: 145 |
2019年4月度 山行実績一覧 | ||||||
46期通番 | 日 程 | 山 域 | ルート・コース・水系名 | 形態 | ブログ | コメント | |
312 | 4月3日 | 伊豆 | 城ケ崎 | 岩 | ビギナーズクラック、ベビークラック、シスタークラック、アンクルクラック、ファーザークラック、サムクラック 週末は混みあうイメージのあるファミリーだが、この日は貸し切り。天気は良かったが気温は低くて寒かった。約1年ぶりの城ケ崎だったので、簡単なクラックからいろいろ登った。 | ||
313 | 4月5日 | 湯河原 | 幕岩 | 岩 | |||
314 | 4月6日 | 奥多摩 | 陣馬山 | PH | 藤野駅発のバスはハイカーが多く1台臨時便を出すほどであったが、陣馬登山口で降りたのは数人~数十人程度であった。風もなく穏やかで天気もよく桜も見頃でファミリー向けのコースでなだらかな登りをゆっくりのんびりと歩いた。山頂は既に多くのハイカーが大盛り上がりで賑わっていた。風が吹くと少々寒かったが概ね晴れていたので暖かった。F さんの料理を美味しく頂きました。話が盛り上がり下山時間を過ぎてしまい、バスの時間に間に合わなかったので陣馬高原下に変更。 二人とも元気であったので山に行って頂きたいと感じた。 | ||
315 | 4月6日 | 丹沢 | 丹沢横断 | 縦走 | 気温が高い、Tシャツ一枚で早々にオーバーヒート。 同ルートへの入山者が極端に増えた。白人2名や中国人3名にも会った。帰路のバスも超満員。 | ||
316 | 4月6日 | 丹沢 | 三ノ塔尾根 | PH | 前日が遅かったので遅い出になったのに加えて、バス停まで走ったが寸でのところで行ってしまいバス待ち23分。 天気は良かったが、富士山は見えなかった。三ノ塔休憩所はオープンしていたが、気候が良かったせいか利用している人は見かけなかった。大倉は花祭りで賑わっていた。バスの増発便も出ていた。足も攣らずに歩けた。 | ||
317 | 4月6日 | 丹沢 | 高取山~仏果山~経ヶ岳 | 縦走 | ・新緑と山桜のコラボがなんとも言えず至福感イッパイで、爽やかな快晴だったが、歩くには少々陽ざしが強く暑かった。。。。 ・7~8人位の登山者とすれ違っただけで、いつもの経ヶ岳テラス(?)も貸切だった。 ・終点のゴルフ場では、桜が満開で桜吹雪を浴びながら帰宅についた。 | ||
318 | 4月7日 | 安部奥 | 安倍川藤代川左俣 | 沢 | ブログ | 入渓地点から左俣出合までの確認と、最初の15m滝の高巻きに時間を要したことがあり、以降の遡行は順調であったが、1135m二俣から左支沢の遡上へとショートカットとした。3~8m程度の登れる滝が多くあり、皆満足の山行となった。 | |
319 | 4月7日 | 伊豆 | 城山 | 岩 | 下部ショートルートを2本登った後、エキスカーション5ピッチ 城山は2年ぶりで、アップで登った2本はグレードのわりに難しく感じた。不安を感じたのできつめの靴をチョイスしてエキスカーションへ。 登りだしてみれば難しいところはあるものの何とかこなせる程度で、とても楽しいルートだった。佐野からスタートのつるべで登り、核心の3ピッチ目5.10cは佐野がオンサイトしてくれた。一日中いい天気で暑く、ずっと半袖Tシャツだった。早めに終わったので、湯河原に顔を出してから帰った。 | ||
320 | 4月7日 | 湯河原 | 幕岩 | 岩 | |||
321 | 4月13日 | 丹沢 | 広沢寺 | 岩 | 13:30 到着16:30過ぎ終了、右側の階段状から上に。途中握りこぶし半分程度の落石が2回…。 久々のクライミングで少々緊張、引上げ支点セットや懸垂のセットは一度下で確認してから登るんだった(出来るのは出来るけど、モタついたり、久々も久々で怖いなぁと思ったので、やっておくとおかないとでは大違い)。中央のルートが空きそうだったので、1ピッチだけ登って下り、仮固定と登り返し練習。次回は結び目通貨もやっておこう…(忘れているので)。 H さんは、右側の方のルート(名前等未確認)を登ったりしていました。しかし、花粉&砂埃に、手指の荒れでしんどそうでした…お大事に。 | ||
322 | 4月13日 | 丹沢 | 源次郎沢 | 沢 | 快晴涼風遠望はかすかな春のもや。汗をかくことも少なく遡上しました。T ワンゲル部5名のパーティが初々しく先行。我々は2番手で(後続なし)、ゆっくりと滝/岩登りが出来ました。※沢筋1200m付近に大きな倒木があり、避けるように左岸斜面を上がって、早めに源次郎尾根に至った。大山、三ノ塔には残雪があり、眼下には秦野市街地から相模湾全貌まで、絶景でした。 | ||
323 | 4月13日 | 北ア | 大遠見山~西遠見山 | 縦走 | |||
324 | 4月13日 | 秋川 | 天王岩 | 岩 | 冥土の土産、コーナークラック、カイーノ、蜃気楼、涅槃の風、蝉時雨、鬼太郎音頭、ドロボーカササギ、クラックジョイ等を、リード&トップロープで登った。 *O さん初参加? *国際マス釣り場の駐車場は、GWを除きクライマーの駐車もOK,但し1000円/日(釣り堀利用者は500円)、事務所で支払い。 *帰りに宝沢の岩場を見学してきた。 | ||
325 | 4月13日 | 丹沢 | 三の塔-大山 | 縦走 | 三の塔山頂小屋は開いていた。「休憩所」の名の通り、広い室内は大きな机と固定された椅子で埋め尽くされ、寝ることを拒むようなレイアウト。 今回も梅ノ木尾根末端に乗り損ね、コミュニティーセンターに降りてしまった。 | ||
326 | 4月14日 | 丹沢 | 広沢寺 | 岩 | 小ハングルート、ナバロン、ピリカなど 雨が心配されたが、夕方まで晴れて雨の気配はなし。弁天岩は都連岩学校の講習や他にも団体さんがいて大賑わいだった。広沢寺のシーズンはそろそろ終わりだが、来シーズンはもうちょっと頻繁に来てスラブの苦手意識を克服したい。 | ||
327 | 4月14日 | 丹沢 | 広沢寺 | 岩 | |||
328 | 4月16日 | 丹沢 | 表尾根 | 縦走 | 平日にもかかわらず秦野駅では臨時バスがでるほど登山者が長蛇の列。天気が良かったせいもあろうが驚きました。三ノ塔の小屋は利用可であったが中央に大きなテーブルがあり、南北側の窓の前には丸太状の椅子を配し、宿泊はできないように工夫されていた。木の又小屋の前でゆっくりとランチをして、塔ノ岳はPHして即下山に掛かった。 | ||
329 | 4月16-17日 | 伊豆 | 城ケ崎あかねの浜 | 岩 | あかねの浜 ラッキーストーン、ツワブキ、イソギク、広目天、ホタテクラック ファミリー アンクル、ファザー、Jフェース、サム、ベビー *両日とも貸し切りだった。両日とも午後から風がでて、寒くなった。 *両エリアともカムの残置が目立った。セットに注意したい。 | ||
330 | 4月20日 | 奥多摩 | シダクラ沢 | 沢 | 朝はかなりの冷え込み。少し多めに重ね着をして出発。手が冷たい。沢は水量が少なく、ほとんど足を濡らす事なく遡行。所々の滝は、落ち葉が着いていたり、ぬめりがあったりで、シーズン初めなので程良い緊張感。歩き始めはまだ寝惚けていて、一度転びかけたりしてしまい、これでようやく頭のスイッチが入りました。下部は、巡視ルートの目印のテープがたくさんあります。トレーニングなので、なるべく水線近くを選んで歩きました。900mの二股。ここは当然素直に右へ。源頭目指して一直線。そしてここからがいよいよ本番。1000m辺りからシダクラ尾根に出るまでがいかにも沢の詰めらしくなります。しかも、落ち葉の下に雪が残っている所があったりして、少々びっくり。咳とくしゃみと鼻水に苦しみながら、ただ黙々と。ルート取りはまずまず。ほぼ狙い通りに詰められたので、まぁ良かったかな。山頂に着くと、街道を走り抜けるバイクの排気音が随分とよく聞こえます。自己陶酔型の音が山間にこだまする。うちの愛車のGSX-R君は、今日もお留守番。ごめんよ。足元にはカタクリの花が、俯いて咲いている。花の色は鮮やかで。その形は、ものや思ふと人の問ふまで。 | ||
331 | 4月20日 | 丹沢 | 伊勢沢右俣 | 沢 | 各自大型ザックに本当に泊まり装備一式を詰め込んで遡行した。小生は(ハーネスギアバイル等沢装備を除き/身につけて)15kg。2段15m(710m)と大滝を除き直登、稜線手前と下山時には重荷が堪えたが、概ね趣旨に沿った充実の山行になった。 | ||
332 | 4月20日 | 丹沢 | 丹沢横断 | 縦走 | 今シーズン最高の人出。著しい消耗戦。 | ||
333 | 4月21日 | 丹沢 | 広沢寺 | 岩 | H さん、アレルギー症状で昨夜から熱と不調とのことで、午後集合。暑い位の陽気。 先週登り返し手順確認等は行っているので、今週は結び目通過の際のロープワーク、と思っていましたが、岩場に居らした都連の講師Iさんからは「そんなのレスキュー行かないと使わない」と…確かに岩トレ初めて2年、その様な場に遭遇したことはまだありませんが、一応、早川さんがやってみせてくれるのを確認。リーダー学校と都連岩学校でどこもかしこもロープ!終盤1か所空いたので、上まで登って終了。他会同期のギア落とし×2… 仮にも今年から講師補助役?を務めるのであれば、すみませんだの、拾って貰った物を受け取る際にありがとうのひと言でもあってよかったよなー | ||
334 | 4月21日 | 丹沢 | 広沢寺(L学) | 岩 | |||
335 | 4月18-21日 | 佐渡ヶ島 | 角田山 | PH | 4/19 6:00新潟駅南口到着 かなりの雨のため角田山登山を断念。新潟観光に切り替える。10時頃から雨は止んだが、観光を続行。 4/20 佐渡汽船フェリー乗り場で集合し、6時発フェリーに乗船。雲一つない快晴のもと、予定を変更してアオネバ登山口から入山。水川内沢に沿ってやや急な登山道を登っていくと次第にニリン草やショウジョウバカマなどの花が観られる。さらに進むと、雪割草・カタクリ・キクザキイチゲ等が一面に咲いていた。今年は雪解けが早く花の時期が早かったそうだが充分見応えがあった。 4/21 雲が多くどんよりとした天気だったが、本土(新潟の)山々:飯豊山脈、鳥海山、弥彦山などが遠望できた。このルートで雪割草は終わっていたが一面のカタクリの絨毯を楽しむことができた。5月下旬にはイワカガミのピンクの絨毯がみられるそうだ。 | ||
336 | 4月21日 | 丹沢 | 小草平ノ沢 | 沢 | 後藤真一著の「丹沢の谷200ルート」の記述はたいへん適切でGoodです。沢歩きというよりもクライミング要素が多く、沢1級という表示は?短い沢に4~7mの滝がたくさんでてくる。核心7mⅣ-はハイステップに戸惑った。全部越して充実。KT、KK のリハビリ者2名を含み、4名でロープを多用したため、時間をかけたが、安全のため良しとする。山中は花が咲きだし春本番らしくなってきた。堀山家小家主のなっちゃんに咲いている珍しい00スミレを見せてもらった。相模AC-HPにリンクに貼り付けているクリタブログに山行内容を見ることができます。使用ロープは8ミリ30m、残置ピンは要確認、確保用ボルトは要所にはあった。沢中ほどに黒い熊の糞があった。 | ||
337 | 4月21日 | 湯河原 | 幕岩 | 岩 | 報告:新しいロープ、靴、パス等を揃え幕山デビューの U さん。5・8の易しいルートを何本かTRで練習。結び替えや懸垂の復習。アボリジニとフック船長は途中でリタイア、広沢寺とは違う感触を楽しんでのぼっていた。K は自分の課題ハワイ航路、時計ワニをTR。 | ||
338 | 4月23日 | 丹沢 | 大棚沢・大日沢下降 | 沢 | GWの始めの富士川支流の戸栗川・三ツ沢のための足慣らしとして、短い行程の大棚沢を選んだ。 昭和44年発行の「丹沢の山と谷」には出合対岸に小屋があるが、今は何も無かった。 大棚は黒く印象は暗かった。落ち口下10mまでは問題ないように見える。「丹沢の谷200ルート」では右岸を巻いていたが、左岸を捲いた。 下降の大日沢は、オバケ沢出合までガレの沢であった。「丹沢の山と谷」には水流の記載があるので50年の間に崩壊が進んだ結果であろう。オバケ沢の方が広く水量が多くあり本流。大棚沢出合手前の大日沢ゴルジュは左岸を捲き下った。暑ければゴルジュ突破は面白そうである。最後の堰堤は懸垂下降をして入渓点に戻った。 ※ヒルには合わなかった。 ※大棚沢に向かう際に、瀬戸橋を渡り塩沢林道を進んでしまい30分以上気が付かなかった。アプローチでまた失敗した。 | ||
339 | 4月26-28日 | 安部連峰 | 戸栗川三ツ沢 | 沢 | 初日は、鞍掛沢出合いまであと少しのところで、それまでまばらに降っていた小雨が雹が混じるようになり、引き返した。車に着くころには本降りとなった。予定していた十枚荘温泉はGW中は泊り客のみとのことで、次のなんぶ湯は休みであった。南部町から身延町まで足を延ばし、門野の湯で体を温めて一息つけた。江ノ電に泊まれるキャンプ場の江ノ電に泊り、露天風呂を何度も堪能しました。 二日目は、日帰り装備で再度挑戦しました。当初テン場予定地の三俣下の大滝までで時間切れとして引き返しました。途中の高捲きからの4回連続の懸垂下降で時間が掛かり、何とか明るい内に車に着くことができました。S 会の M さんのトポを参考に10時間遡行で日帰り可と目論見ましたが、M さん40代時の遡行スピードには追い付きませんでした。 南部町、身延町、富士宮市を跨って日帰り湯難民となり、また私は2日目入浴後に胸と腰にヒル被害に遭っていたことを翌日帰宅後に気が付きました。 | ||
340 | 4月26-29日 | 北ア | 八方尾根・後立山連峰稜線・遠見尾根 | 縦走 | 初日(4/27土)が天候不順のため、スタートを1日繰り延べて唐松岳PH(ピストン)に変更した。4/28と4/29は晴れまたは薄曇り、ほぼ無風、眺望良好、積雪状態/トレースも安定していた。登山者は多かった。テントは20張り、唐松山荘はたぶん満室(200名以上かな)。2日目は素直に下山して、未だ桜が咲き残る中、八方エリア人気店の蕎麦屋で美味しい信州そばを食べて帰路についた。 | ||
341 | 4月27-29日 | 群馬 | 榛名・黒岩/古賀志 | 岩 | 4/27 「黒岩」 ピラミッドフェース(アップ)、つる(5.11b)、月下美人-月に吠える(5.11a)、練習岩 4/28 西18番ルート(5.11a)、大スラブ中央クラック(途中敗退 4/29 「古賀志」 タイムスリッパ(5.11b)、沙羅ちゃん(5.8)、リーフレイン(5.9),羚羊ハング(5.11a)、アルコハイマー1(5.10a) *黒岩宿泊は伊香保温泉上の「長峰自然公園」が静かで、眺めも良い。古賀志宿泊は「宇都宮道の駅」温泉も食事もでき、駐車場も広い。 *古賀志はいつも止めていた林道脇は禁止、城山西小学校上の市営駐車場に止める。歩いて20分程。 | ||
342 | 4月28-29日 | 丹沢 | 西丹沢~菰釣山~平野 | 縦走 | 小屋泊まりは7人+テン泊2人川口から来た単独女性や千葉など遠方から来た方が泊まる。私一番乗りで小屋到着。二日目はどんより曇り空富士山を見ながらの山歩きはできず、しかもアップダウンの多くヘロヘロになりそうであった。以前チャレンジして敗退したコース。平成最後の山行で達成できた山歩きであった。 | ||
343 | 4月27-28日 | 那須連峰 | 朝日岳?三本槍岳?茶臼岳 | 縦走 | 当日朝は、コンクリート土台のバス停が倒れるほどの強風の為、出発を8:00に遅らせた。昼に向かって風も止み、快適となった。一つ目の朝日岳への雪のトラバースは渡ったが、先行者が二つ目のトラバースをUターンしてきて雪深くて危険だと言うので、私たちも怖くなり引き返し、茶臼岳を楽しんだ。 下山後の茶屋で、朝日岳のトラバースは毎年滑落者が出ると聞いて驚いた。次は雪のない時に登りに来よう。 | ||
344 | 4月28日 | 丹沢 | 丹沢横断 | 縦走 | 天気は良好だったが、体調が悪く、丹沢山頂で横断を断念。鍋割山を経て、大倉に戻った。 | ||
345 | 4月28日 | 奥多摩 | 日の出山 | PH | 北尾根、高峰北コース共に立派な登山道で、何も問題なく拍子外れの道でした。北尾根は急登が続きます。高嶺北コースでは、855mに御嶽駅25分の標識が、胸の辺りの高さに、ぶら下がっています。これを見落とし左に行くと踏み跡がなく伐採地に入ってしまうらしいです。右に入り、植林地帯の中、急坂をジグザグに下ります。道は山しっかりしていて登山道です。 連休のため、日の出山の頂上は、人でごった返していました。登山道では人に会いませんでした。花は、一般道よりも、沢山咲いています。 | ||
346 | 4月28日 | 丹沢 | 一ノ沢 | 沢 | 9:30見晴茶屋⇒9:55一ノ沢出合い⇒10:10③2段8m滝(右巻く】⇒11:10④8m滝左濡れ、下部濡れ脆い⇒巻もできず、ターン ④下部が濡れて脆く右への突破は一人のため止めた。右上部は乾いており、多分下部ほど脆くないと思われる。残置ピンなし。次回複数で入渓のときは越えてみる。後藤BOOKでは涸れ滝8mと記載されていた。峡部地形で高巻きは難しい。この滝は短い沢なので秋には涸れるのだろうと思う。一ノ沢は見晴茶屋から最も近い沢なのでまたゆきます。K ブログに、4/29一ノ沢の模様は入れておいた。 ※見晴茶屋の水源は深沢という。何もないと思う? ※体調は最近左肩がおかしい。左肩関節の腱板を連休明けに診察してもらおうと思う。 ※手近なフィールドでリハビリしている | ||
スレッド表示 | 古いものから | 前のトピック | 次のトピック | トップ | |||||